古民家みたいな木の家、私と宮尾、展覧会か何か、安田とか知らん人も訪ねてくる、
服屋、店員をしている、キモカワなモンスターの靴下の問い合わせ、
彼がツイッターをしてて私がエアリプをする、そこから派生して私と彼と安田と、仲良くなる、
彼はデニムの試着をしている、誰だか女の子がウエストサイズを測る、生身、私が測り直す、
ジャストサイズとワンサイズ上を持って行って着てみてもらう、
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夢の中でプロポーズ、
野幌のおばあちゃんの家みたいな間取り、2人で過ごしてて、昔彼が買った雑誌を見てて、付録とかも残ってて面白おかしく眺めてて、ふいに彼がちょっとまってて、とってくると言って部屋を離れる、手ぶらで戻ってきて?の私、後ろには彼のご両親、そのうしろには私の両親、察して涙ぐむ。奥の寝室で記念撮影、なにかの先生や今の私には面識ない人もいつつ撮影、 -
友達だれか、だれかはわすれたと2人で道都大学に行く、駅にいて、50分までに行かないといけない、のに一向に乗り物がこないからタクシーで行こう、タクシーが捕まらないけど乗り込めて、ついた、講義してるのを側から聞いていた、女の子たちが盛り上がっていた、大きい部屋で講義、尊敬人物まるちゃん、知ってる人ちらほら、飛び交うディストリビューターのフレーズ。
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水泡包、泡ループっていう水に書けるチョーク
バスに乗っている恋人に走って追いかけながら手を振るあんなちゃん、可愛くて私はバスの中から盗撮する、黒いロングコートがとてもよく似合っていた
体育館のステージに避難していると警察か誰かが助けに来てくれる、ピンチのときって案外足がもつれて走れない、すぐ動けない
ギャラリー創が東京にあったりする
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夜中の12時近くなって札幌から家に帰ろうと地下鉄のホームに行くと見知らぬ駅名が並んでる、そこは東京で困って地上に出る、赤坂駅らしい、時間は12:45くらいになっていて終電が迫っている、外にはホワイトボードがあって行こうと思っていたレストランの名前やホテルの名前が書いてある、私はなぜ東京に来たのか思い出す、外のイスでナビタイムをつかっていると見知らぬお兄さんに色々口出しされる、
じゅんから10万というラインがくる、なんだろうと思い家に行くと私の誕生日パー ティー、なるとじゅんの後輩の女の子や友達の男が呼ばれていた、お寿司を頼んだりプレゼントの交換をしたりした、私がじゅんにあげようと思ってたプレゼントは友達の男に渡った、二次会で体育館でボーリングと言われた、廊下には警備員もいて、そうか10万か、と納得がいった、
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とあるゲームセンターかどこかで虫を生成できた、私はおばあちゃんが永遠に生きられるようにのと願って作った、死に方が選べて交通事故ではなく寿命で死ぬことにした、家に帰る間いも虫になってついてくる、踏み潰してもまた湧く、お風呂で水に濡れても湧く、部屋にいるといも虫はかたつむりになってどんどん増えて部屋のいたるところにかたつむり、母に助けを求めるけど母はあまり気に留めていない、私は私の幻覚なのではないかと思い始める、
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玄関のインターホンが鳴って、覗き穴から覗くと白い仮面をつけた女が少し離れた階段のところに立っていて、私は驚いて、叫んで部屋の中に戻った、もう一度インターホンが鳴って覗くと、今度は目の前に女の白い顔が見えた、私が部屋に逃げ戻るとかけていた鍵が開いて女が中に入ってきた、私とおじいさんともう一人の大人はベッドで三人で寝て隠れていて、女は刃物を持っていて、シーツ越しに容赦なく刺してくる、私は右手薬指の指輪の下とかに刺し傷ができた、いつの間にかダンボールを持っていて、それで布団越しに防いだら怪我は減った、刺されると思ったら私は髪の毛を切られ始めて、痛くないから痛いふりをして叫んでいた、執拗に髪の毛を切られて、女はいなくなった、痛くはないけれどやっと伸びてきた前髪が全部短くなってしまって私は号泣していた、
なるとレナとコンビニに行った、コンビニでさけるチーズのとうがらし味を買った、レナも同じものを買っていた、2人は自転車を転がしていて、私は徒歩だったけれど2人と別れるといつの間にか自転車に乗っていた、緑のフレームので前輪が大きくて、どこか見覚えのある自転車、車庫に停めたら突然彼が自転車で登場して俺の自転車と言った、なるほど、通りで見たことがある、と思った、彼は緑のフレームの折り畳み自転車に乗っていて、盗んだものだと言った、私はGPSがついているといけないから近くに返しに行った、
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ゼミのゼミの車で焼肉を食べに行った、ひとりひとパック生の牛肉を持っていて、それを焼きに行こうとしていた、私は車の中で肉をこぼしてしまって、でも車に焼き網があって、うまくそこに肉が落ちてジュージューと焼かれていた、先生に落としてしまったと伝えたら、車の中はそんなに綺麗ではないからもうだめだと言われた、店について結局私は残りの肉が入ったパックすらも車に置いていってしまった、店の中では知らないおじいさんと相席で一緒にご飯を食べていた、店員が鍋を持ってきてそのおじいさんが鍋奉行、しいたけの水気をしぼったり具を鍋から皿に移し替えたりしていた、
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家の中を魚が泳いでる、間取りは恋人の部屋と同じで玄関は池になってて団の下の水の中に丸々と太った小さめのが一体、私は最初この子が一番可愛くて買おうと思った、リビングに入る手前の空中に一番大きくて目がまん丸でギョロッとした子が一匹、その他にも数匹、リビングの中には程よい大きさですごく人懐こい目をした子が一匹空中に浮いてる、私は一番大きい子とリビングの子で迷ったけど、目を見てリビングの子に決めた、
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模擬授業をすることになっていた、本当は、他の人たちは3人くらいのグループで指導要領を作って教えていたけど私はぶっつけ本番だった、女の子と男の子数人に教えていて、男の子のひとりがイケメンで快活なタイプだった、ノリよく授業を受けてくれていたから私はいい気になっていたけど言っていることははちゃめちゃだった
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