殺人を犯す、Lと。
私も手を下してナイフで刺したりしていたけど、刃渡りが短いのもあって、何度も何度も刺してもずっと動いている、
抵抗してくる、私は身体に何度も何度もナイフを刺す。2人ほど殺めて、1人は森の中に佇むように置いておいた、
所変わって私はのなに呼ばれる、背番号付きの子だけに話したいことがあると言う、
聞いてみると森の中に人影があって動かないのが怪しい、私は話してしまおうと思って、人影のない林の奥へ一緒に行く、
入口が空いている家があったのでそこへ入る、Lに見つからないようはらはらしながら打ち明ける、
所変わって小学校のグラウンドのようなところで人が大勢集まって移動している、 私は浴衣姿のなると歩いていく、
一面コーヒー豆が描かれたイラストを鉛筆で写し絵する、罪悪感を感じていること、友達に話したことを伝えようとLを探す、 小屋の中に彼はいて髪型すっきり、いつもより若く見える、でも話せずにすれ違ってしまう
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戦争にいく、上の力が強くていいなりの恐怖政治、人じゃない魔法使える生き物といる、寿命が短い、最後は魔法の力を奪われて連れていかれる、そのタイミングで反乱を起こそうとしたけど鎮圧される、逆らうと銃殺されるから降伏して壁に手をつけて大人しくするしかなくて悔しくて泣いている、横の階段から女の子が降りてきて、国旗色みたいな白緑何色かのものをくれる、
大人になってその少女に会いにいく、母から聞かされていて自分のことを認知してくれている、昔助けた男性2人、初めて助けたのが自分ら、イケメンの方。少女も大きくなっていて、年上の大学教授兼、肩書きの多い男性、彼の仕事の関係で異国にいく、妊娠中、だからごめんなさいと言われる
家は大きなお洒落な家で、皆優しい。家具は代々のアンティークものや、IKEAのレンタルのものが多いらしい。彼女はパンツを履いていたけど、とても不自由そう、いじめられていたりした話も聞こえる、苦労している、自由に生きているのに周りからよく思われなくて色々心労がある、パンツを渡して、履いて喜んでいたけど膝の部分が全然伸びなくてやっぱり居心地が悪そう、彼女のためにUQのストレッチするパンツを渡そうともう一度会いにいく、10月、彼女が見当たらなくて恐る恐る聞くと、8月に亡くなっていた。号泣しながら目が覚める。
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前の職場から人が足りてない、出勤できる人は~って連絡がきてて、今日は金曜日だけど祝日だから仕事休みだしと思って、出勤。7時過ぎからだけど、5時ちょいくらいに近く着いちゃって、どうしよ~、通りの向かい角にレンタルDVD屋さんがあって、借りていた2本を返そうと思ったけど、別の店で借りたものを返していいのか悩んでいたら店員さんが近づいて来て声をかけてくる、借りた店でしか返せないらしい、でも借りた店はかなり遠いと伝えると何やら考え込んで何か書き出す、何か交渉してくれた感じのようなメモを渡される、A4紙2つ折りの1面に文字が書いてある、それを持って出勤しようとさっきのDVD屋さんの筋の表に行く、ビルに入って階段をひたすらに登る、アルバイトのスタッフが丈太郎くんとかほか10人くらいはいて、そこに木多さん、前田さん、ジョン・ウィック3の監視官そっくりの人、川上店長、バイトの輪に入るのもなんだか気まずくて、端座っていた、ビルは10階建てなのに階段しかなくて、どうしてエレベーターがないのと思いつつ夢の中では合点がいっていた、店長は相変わらず猫派、時間になって社員が奥の部屋に集まりだしたので店長と会話、私どうしましょう、今有給中、その日は5月の28、29日とかで、後ちょっとで有給消化しきる、有給中に働いたらカオスになるから、悩んだ結果、出勤やめていいですか?、うん、で帰ることになる、バイトの子たちは綺麗に隊列を組んでバレエの練習らしきことをしている、一人の女の子が綺麗に回れなくて、自らしっぺ3回しますと言って自分の腕にしっぺをしだす、本質的ではないなとわたしは思う、帰ろうとしていると、バイトの一人のともか何やらこそこそ話している、どうやら私の送迎会らしい、やりましょうと言って目をきらきら、地元に帰ってる体なので、今週末ならこっちにいるからできると伝える、今は閉まってるお店が多いからまた別の時期をしましょうと言われる、帰り際にともかに思い切りハグされる、店長が化粧直しをしていてふと見るとアイシャドウが100均、同じですねと話をする、いよいよ帰るタイミング、わざわざ声をかけるのもあれなのでバレエの練習を尻目にそっと部屋を出る、
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