Drema

  • とあるゲームセンターかどこかで虫を生成できた、私はおばあちゃんが永遠に生きられるようにのと願って作った、死に方が選べて交通事故ではなく寿命で死ぬことにした、家に帰る間いも虫になってついてくる、踏み潰してもまた湧く、お風呂で水に濡れても湧く、部屋にいるといも虫はかたつむりになってどんどん増えて部屋のいたるところにかたつむり、母に助けを求めるけど母はあまり気に留めていない、私は私の幻覚なのではないかと思い始める、

  • 玄関のインターホンが鳴って、覗き穴から覗くと白い仮面をつけた女が少し離れた階段のところに立っていて、私は驚いて、叫んで部屋の中に戻った、もう一度インターホンが鳴って覗くと、今度は目の前に女の白い顔が見えた、私が部屋に逃げ戻るとかけていた鍵が開いて女が中に入ってきた、私とおじいさんともう一人の大人はベッドで三人で寝て隠れていて、女は刃物を持っていて、シーツ越しに容赦なく刺してくる、私は右手薬指の指輪の下とかに刺し傷ができた、いつの間にかダンボールを持っていて、それで布団越しに防いだら怪我は減った、刺されると思ったら私は髪の毛を切られ始めて、痛くないから痛いふりをして叫んでいた、執拗に髪の毛を切られて、女はいなくなった、痛くはないけれどやっと伸びてきた前髪が全部短くなってしまって私は号泣していた、

    なるとレナとコンビニに行った、コンビニでさけるチーズのとうがらし味を買った、レナも同じものを買っていた、2人は自転車を転がしていて、私は徒歩だったけれど2人と別れるといつの間にか自転車に乗っていた、緑のフレームので前輪が大きくて、どこか見覚えのある自転車、車庫に停めたら突然彼が自転車で登場して俺の自転車と言った、なるほど、通りで見たことがある、と思った、彼は緑のフレームの折り畳み自転車に乗っていて、盗んだものだと言った、私はGPSがついているといけないから近くに返しに行った、

  • ゼミのゼミの車で焼肉を食べに行った、ひとりひとパック生の牛肉を持っていて、それを焼きに行こうとしていた、私は車の中で肉をこぼしてしまって、でも車に焼き網があって、うまくそこに肉が落ちてジュージューと焼かれていた、先生に落としてしまったと伝えたら、車の中はそんなに綺麗ではないからもうだめだと言われた、店について結局私は残りの肉が入ったパックすらも車に置いていってしまった、店の中では知らないおじいさんと相席で一緒にご飯を食べていた、店員が鍋を持ってきてそのおじいさんが鍋奉行、しいたけの水気をしぼったり具を鍋から皿に移し替えたりしていた、

  • 家の中を魚が泳いでる、間取りは恋人の部屋と同じで玄関は池になってて団の下の水の中に丸々と太った小さめのが一体、私は最初この子が一番可愛くて買おうと思った、リビングに入る手前の空中に一番大きくて目がまん丸でギョロッとした子が一匹、その他にも数匹、リビングの中には程よい大きさですごく人懐こい目をした子が一匹空中に浮いてる、私は一番大きい子とリビングの子で迷ったけど、目を見てリビングの子に決めた、

  • 模擬授業をすることになっていた、本当は、他の人たちは3人くらいのグループで指導要領を作って教えていたけど私はぶっつけ本番だった、女の子と男の子数人に教えていて、男の子のひとりがイケメンで快活なタイプだった、ノリよく授業を受けてくれていたから私はいい気になっていたけど言っていることははちゃめちゃだった

  • 誰かに追われて逃げていて、建物の力に逃げ込んだと思ったら中にいたおじさんが逃げ道を誘導してくれて、外に出たと思ったらそのおしさんはユニクロの関係者で、私はそのまま本社へ、
    わたしは元彼と付き合っていて、私はやっぱり彼のことが好きではなくて、一緒の会社に受かっていた、入社後夢では恒例のファッションショーがあって、説明に同意したあと元彼とは男女で行くところが違って別れた、私は元彼が受かるくらいなんだからこの会社は大したことない会社なのではないかと思った、その時いたのはドンキホーテみたいな洗剤とかがたくさん売ってる売り場で、私は片っぱしから会社名を調べて受けようかと考えていた、

  • ライブに出忘れる、ゴーゴーだったのに出番をすっかり忘れてどこかへ行っているわたし、戻ってきて気付いてサトミに抱きついて謝る、
    ホテルに滞在している、母が死にそうで、助けるには花や草や道具や神父を3つ以上揃えなければならない、その日もしくは次の日は北広島の花ホールで作品搬入日で、私は岩見沢にいたともいえるしホテルにいたともいえる、外に出て花を摘む、神父さんに話しかけると拒否られタイムオーバー、しかしホテルに戻ると生きている、食べてしのいだと側に死体、次の日エレベーターに乗って5階に行こうとすると皆が奇っ怪な目で見る、昨日の死体があったフロア、私は自分の泊まっている2階で降りる、

  • ブリーチしたメッシュが気付いたら色とりどりになっていた、赤と緑と青と金と、隣にに彼がいて、緑の髪の毛を見て俺と同じと笑っていた、

  • 朝起きたら何か麗しい講義が始まった、私はベッドの上で受けていた、先生にしゃんとしなさいというようなことを言われる、朝起きたらシャワーに入ろうと思っていたのにな、と寝間着姿のまま考える、小柄だけどハンサムな男の人が現れて私にシルクで刷りたての名刺をくれる、先生にそれについて話したら辺りがどよめく、彼と名刺を刷る場所は過去のものらしい、私は彼から大きな板と台座をもらう、それを持って帰ったら爽に私へのお土産は?と不機嫌な顔をされる、皆でその板を台座に組み立てている最中、友達が遠くから絵画理論のレポートは?と私に尋ねる、そんなの知らないから私はないと答える、

  • ユニクロで服を買った、1000円くらいですぐに着られる服を探していて、私は500円でチュニックを買った、エスカレーターを上ってゲームセンターで残りの500円でできるもの、可愛いぬいぐるみを探していた、大きな倉庫のようなところにいて、私は私ともう一人女の子と彼ともう一人男の人とで話をしていた、私のiPodでずっと音楽がかかっていた、彼はギターとマルチエフェクターを持っていた、商品の並んだコンビニみたくもなっていた、私が帰ろうと彼にさよならしたけど彼は素っ気なくて、悔しいから入り口の古本を漁っていたらお客さんが来て、私はレジ打ちをした、その女の子は道展の申し込み書のようなものを持ってきて、もう終わったのにと思いながら精算した、そのあと倉庫で道展の作品のメンテナンスをしていた、美術部の友達が皆出てきた、知らない名前の紙があった、22:10くらいになってバイトだと思い先に帰ろうとしたら鞄を忘れて、とりに帰ったら今日は木曜日だからバイトは休みだと気付いて、最後までいた、帰る頃は私と彼と先生の3人だけになっていて、私は先生に年をきいたりしていた、目が覚めた、彼と一緒に帰れたかどうかはわかんない。

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