研究室が怖いと言っていたと思ったら、前触れもなく真夜中に彼が訪ねてくる、明日仕事なのに大丈夫なの?と言うと否定も肯定もしなかったけどクビになるかもーなんて言っている、研究室に一緒にいた友人も驚いている、寝ようと言い出して折りたたみベッドで2人で寝た、と思ったら彼と外に出ている、駅の方まで相当な距離を2人で歩いて、どこに行くのと聞いたら俺はここに来たかったと言って目の前にあったのはパチンコ屋、私はお金ない、財布持ってくるの忘れた!と言いつつ中に入る、彼がおもむろに15,000円渡そうとしてきた、でも近くにいたチンピラに絡まれて、彼はそのまま打ちに行ってしまったし私はトイレに隠れた、パチンコ屋から出て、行くところがなくって町中をふらふらとしていた、どこかに泊まろうにもホテルも何もなくて、気が付いたら彼のアパートのドアの前だった、彼がドアを開けると研究室に戻っていて、そして彼は仕事だから帰ってしまった。
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海にいった、でも足元が砂浜じゃなくて一面ゴムシートで、海というかプール、 中ではサメが泳いでいて、波打ち際に立ったら足が滑ってまさにサメが泳いでい るところに滑りこんでいってしまった、逃げて泳いで、岸についてみてみると痛 みはなかったけど太ももの裏から出血していた、職員の人を呼んで治療してほし いと伝えたのだけど何故だか全然治療してくれず、ただバックルームにいた、私 は小さい女の子を連れていて、職員の男の人は別の男の人と何か話していた、玄 関から出ようとすると隣の部屋やそのまた隣の部屋の男の人が何人か出てきて口 論しそうになっていた、皆不満げだった、私と女の子は帰りに車で送ってもらお うと思っていたから急いで職員の男の人を追いかけた、でも彼も追っ手から逃げ るべく車を出してそのまま行ってしまって、おしまい。
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昔の人と大通を歩いていて、途中で行く先が違って別れた、
歩いているといつか見パチンコ屋の地下のケバい女の子達が待機しているところをまた通った、
そこは大通の外れで、切り替わって先輩と一緒に住んでる夢をみた、
寮のようなところでルームシェアをしていて、若くて綺麗なお母さん的な存在がいて、
廊下はとてもとても細くて、太った人は住めないつくりになっていた、
先輩の部屋は私の部屋の隣か相部屋になっていて、
先輩が出掛けるときわたしがいってらっしゃいませませーって言ったらませませーって返してくれた、
お母さん的な存在の人と出掛けることになって私や他の女の子は外に出ていたけど先輩は出てこなかった、
私は携帯電話を持ってこなかったことに気付いて部屋の方に戻ると、先輩と他の男の人が話していた、
自分の部屋に入ると向かいに先輩のギターとベースともう一つよくわからない弦楽器があった、
ギターを触って見たら弦は輪ゴムで、でも弾いたらちゃんと音がした、
音を鳴らした瞬間人に見られて、先輩かと思ったら知らない太った人だった、 -
登別の遊園地のようなところに来ていて、本物のサメの口に入るジェットコースターがあった、
乗るとどんどんサメの口に近づいて行って、口から上の歯がみえてる、
口の中に進んでいくと鋭い歯がずっと上に並んでいて、急降下していく、
突き当りに着くと今度は後ろ向きで登っていく、乗る部分は細くてつるつるしてる、
私は知らない女の子と友達になっていて、一緒に2回目乗る約束をした、
時間になったのに待ち合わせ場所がわからなくてうろうろしていたら、遠くからその女の子が手招きしていた、
私は走っていって、アトラクションと私がいたところの間を道路が分断していた、
走って疲れ切った私は道路を車に轢かれそうなぎりぎりの速度で走って、そしてアトラクションに向かった、
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