Drema

  • 会社の事業所を別の場所何ヶ所かに作る、近くにいる人と離れると時の流れに抗えなくて体がボロボロになってしまうので、常離れずにいた、同じ平行線続きで、砂漠やモアイ像、アマゾンのシマウマや原住民が暮らしている、ときどき強い波が来て、離れてしまいそうになる

  • 恋人と電車に乗り込む、騒がしい若者たちがいたので隣の車両へ丁度2席空いたので座る、隣には気の良さそうなお爺さん、持っていた切符がはらはらと私の手元に落ちてきたので軽く話しながら返す
    注文したジャーマンポテトがとても美味しい、ずっと話しかけてくるお爺さんに堪忍袋の緒が切れ、音楽を聞くので話しかけないでくださいと言い彼の方をふと見るといない窓から下に落ちていて、真下の窓を開けて入らせようとするが玄関から戻ってくる

  • ふとInstagramを開くと、朴くんから水着の写真にいいねとコメントが来ている、アカウントが見つかったので社内に広まるなあと思っていた
    相席屋のようなお酒が飲めるお店でひとり、閉店時間になったのでレジに向かうと朴くんと友達らしき知らない男の子2人、店から出てどうせなので皆で2件目に行こうと思うが、朴くんが近くの電気屋に逃げる追いかけて電気屋に入って見つけ、話をしていたら場面が変わる、カンダの担当女性とWEBアポをしている、運用に向けて学生管理方法など話しているが、そもそも発注の可能性がない、同席の沢崎さんにもまず受注、と否される
    高橋さんとラジオを配信することになる、開始のタイミングがよくわからない、周りも談笑しているので雑音まみれ、慣れていなくて全くうまく話せないが高橋さんも辿々しい、後ろから野次が入る配信が終わって高橋さんはなんで突然こんなことと憤っている、グレーのスーツが黒色になっていた

    オフィスが夜、先輩や他数名が働いている、メインの部屋の奥にガラス壁で仕切られた暗い部屋があって、私は度々一人でその部屋に行ってパソコンを開いていた、テレビで女優が出ている番組が流れている、上に白いノイズが入ったり入らなかったり、岩見沢では1時間に40センチの豪雪、その天気予報に慄く

  • スキー学習か体育祭か、身嗜みを整えたくて朝早くに行く、ゆっくり支度をしようと思っていると意外にも続々と生徒が来る、隣の教室を使っていたが渋々自分のクラスに戻る、水道でメイクを落とそうとしたら順番待ちしているからと待たされる、その子は枝豆とさくらんぼを一緒に洗っていて、枝豆は砂糖の味がする、大きな旗を作った、新聞紙だがデザインと横長のサイズがクール、

  • ももちゃんともう1人友達が泊まりに来る、2人とも看護師と朝早くに起きて出かける準備をしている、枕元に目覚まし時計とハンドソープを忘れていて、また来るから置いておいてと言われる、私の家の壁はとても低いパーテーションで、ドアを閉めて見送ったあとも外の様子が見える
    帯状疱疹が出たのと夢の中でハリウッドスターが私の作品のレビューを書いたと聞き、病院と本屋へ行く
    本屋はとても広くて海外ゴシップ誌のコーナーを見つけるのに苦心する、途中の映画コーナーでアルフレッド・ヒッチコックの本を見つけてパラパラとめくってみたりする、レビューは見つけられなかったけどアマチュアの版画作品が大量に載っているサイトを見つけ、構図や線の参考にしようと保存する

  • 鋏を持った男に追いかけられる、電車で席が空いていたので端ひとつ隣の席に座る、隣に男が座ってくる、話しかけてきて席を立ったら話しながらついてくる、最初は穏やかだっのに気が付くと裁ち鋏のようなものを手に持っている、逃げるが私は鞄を持っていて全力疾走できない、後ろ歩きは意外と早い、誰かに連絡を入れたいがメールを打つ余裕はない、場所が変わってスーパーかどこか、逃げている間に男を捕まえてくれて終わり

  • とある企業に訪問に行く、ちゃらっとしたお兄さんが出てくる、話してる最中しょっちゅう離席する
    お茶ではなくティラミスが差し出され、口いっぱいに頬張ったタイミングで上司を連れて帰ってくる、御社過去に訪問きたよね?、過去履歴を辿ると確かに、話が盛り上がりまた来ますとなり帰社する
    ポケモンの最新タイトルでどうもバグが出るらしい、タイトルから先にフリーズして進めない、ひとりの男性が試した結果、ポケモンが図鑑のように次から次へと右から左へ流れていく、888匹めで謎の番号が表示されて、数字をあの人事に伝えなきゃという気持ちに駆られる

  • 広い屋敷のようなところに引っ越す、まだ家具や内装は整っていない、部屋がとても多くてとても広い、体育館くらいの大きさの部屋がふたつ、中には大きな像、別の空間と繋がっている、ベッドばかりの部屋やその他色々な部屋、

  • 彼が携帯を2つ持っている、片方を覗き見てみたら、私の写真を何100と誰かに送っている、探偵?ときどき自分の写真も混じっている、彼がシャワーを浴びて戻ってくる、その頃には携帯2つは私のものに戻っている、まるで自分のもののように何気なく片方をとって事もなげに番号を入れてロック解除、私は叱り番号を変えないとなと思う、入れ替わりでシャワーを浴びにいく、風呂場にはキャラメルかシロップが飛び散っていて、それでまた叱る、
    お昼を買いに近くの屋外フードコートへ、後ろには先輩、一緒に食べることになりそうな照れからはす向かいのファミリーマートで買うのに切り替える、入ったら中はセイコーマート、おにぎりが魅力的な品揃えで、私は塩昆布の味付け海苔のおにぎりと、他2つおにぎりを買う、レジに行く間に余っている海苔の部分を少し食べる、デザートコーナーがなくておやつは諦める

  • 夢の中で夢を見る

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