Drema

  • 実験芸術実習室の前で爽とか純さんとかと話していたら3講の時間になって、
    私は授業があったかどうか覚えていなくて時間割を見たら、版画の授業が入っていた、
    別れて研究室に行ったらもう授業は始まっていて、研究室が満員になるくらいいつもよりもかなりの人がいて、
    ありりんがそこに混じっていて、授業内容は椅子を作るものだった、
    座る部分が四角い木の椅子と丸いそれが積んであって、座面を削るのかと思ったら、
    上に便座の様な陶器の真っ白いカバーをつけるらしかった、カバーの形が選べて、
    中には真っ白いゴム製のものも混じっていた、陶器のカバーの座面に好みの絵を描くらしく、
    皆それぞれデザインを考えていた、私も近くに本棚があったので、画集を色々とみていた、
    ふと気が付くともう周りに人が誰もいなくなっていて、一歩踏み出すとスーパーの中だった、
    私が見ていた本棚以外は商品の陳列棚で、向こう側にはレジがあった、
    その光景の中に私が選んだ椅子とカバーがぽつんと置かれていて、これはどこに片付ければいいんだろう、と思った、

    部屋のコンポのスピーカーを黒いBOSSかなにかのものに変えた、格好良かった、

  • 爽と喧嘩する夢、彼女がメールで私はどうのこうのだと言った、2通、
    私がその内容に怒って出て行こうとしたら彼女が謝ってきた、無視して私は出て行った、
    北広島の実家からだと思う、サンワドーの駐車場を歩いていたら、父親から着信が六件来ていた、
    掛け直して喧嘩の経緯を話していたら電話の向こうが無言になり、
    仕方がないので家へ帰った、彼女はベッドの上に座っていて、テレビで映画を観ていた、
    部屋にはカシャカシャ言う謎のうるさい機械があった、私が彼女に怒った理由を話して、
    彼女は私の唇少し横に口付けして首に噛み付いた、そんな夢。

  • 私が学校に行くと一組の教室で爽が泣いていた、
    なぐさめている周りの子達に嫉妬して私はスルーしてトイレに行った、
    トイレに爽が来てやっぱり例の話題で悩んでいたのだと知る、
    私達はそのあとどこかへ行って、
    もう一度教室へ戻ってくる途中の筋肉広場で私はポケモンをしながらマスカラを塗っていた、
    爽にポケモンしてたでしょと言われ歩きながらマスカラを塗った自分を恥じた、
    教室に戻るとまだ一講の前8:55くらいで、
    私は授業があるけど爽はないらしく、スタジオに入って定演の練習をするらしかった。

  • 私と修造さんはバンドを組んでて、私が部室に入ると修造さんは部室で練習してた、その日は本番で、でもまだ私はひとフレーズも音取りしてなくて、曲目はそのコピー曲ひとつと純さんのオリジナル二曲、なぜか私達がやることになっていて、だけどあまり危機感を感じなかった。ペットボトル飲料を買いたくて外に出た私は全裸で、バスタオル一枚を手に持っていた、行きは方から被せて出掛けたけど、それだと下まで届かないからどうしようかと試行錯誤していた、店についたら私は夢の中でも代替のパンツを探していて、見つけたけど900円もしたからやめた、ペットボトルを買わずにポテトチップス一袋を買った、レジのおじさんに袋を開けて良いか聞かれ、特に何も考えずに返事をした、中のトレーと袋がとられてポテトチップスはポリ袋に入れて渡された、帰り道にバスタオルを体に巻けば良いことに気付き安心して歩いていた、向かいからいちゃいちゃとした男と女二人が歩いて来たと思ったらあっきーと加奈子ちゃんと誰かだった、避けようと思ったらあっきーが横断歩道の真ん中で通せんぼしてきて、私はバスタオルが下がって胸をチラ見せした、と思う、でもその後何もなく帰ってきて、おわり。

  • 夢の中の私がハリーポッターみたいだ、と感じた仕掛け通路を通っていた
    中は殆ど真っ暗で、一番初めはバーが下りていて先へ進めない風になっていた
    横の壁にはボタンがついていて、流れてくる小鳥の鳴き声の順にボタンを押すらしかった
    私はボタンを押さないでバーを押し上げて進んで、道はひたすら暗闇だった
    私と翔太さんは既に良い感じの雰囲気になっていて、私と翔太さんと、その真ん中に知らない男が入って3人でロフトベッドのようなところに座っていた
    少し窮屈だと思っていたら下の席の歌舞伎役者か落語家が、私の隣にあったネームプレートをよけていいと言ってきたけど、そのせいで窮屈な訳ではなかったから愛想笑いをした
    隣にいたからと男に甘えていたら翔太さんが不機嫌になっていた

  • 家に帰ったら食卓に炒飯が乗っていて、私は家の近くのバス停から翔太さんと岩見沢駅行きの美唄と書いた表示のバスにのって、 バスの運転手のアナウンスは怒鳴り声で、もみじ台の団地通りを下っていったらあいの里公園と表示されて、 翔太さんが近くにある遊園地の話をしていた、 宮尾とトイレのようなところにいて、なぜか彼女は服をきていなくて、不思議でもなくて自然だったけど、 私たちの後ろにはバスタブがあって、バスタブ一杯にお湯が入っているその床に和式のトイレが設置されていて、 私は宮尾みたいにそこをうまく使えなくて、 母と海にきていて私はスキューバダイビングをしようとしていて、準備万端だったのにゴーグルだけがなくて、 買いに行ったら100円で売られていて、私は水に入りたかったのに母と店員が話し始めてそれがとても長くて、 それから6時になって外が暗くなってきて、 私が早く行こうと半ば怒り気味で急かすとやっと行く気になってくれて、 店員が暗くなってくると入っても楽しくないよと言い、 私は潜って素晴らしい風景と床のヒトデか貝殻の欠片に見入っていた、 柵で囲まれた子どもの託児スペースを大きくしたような遊ぶ場所の中にいて、 中にはバルーンアートやその他諸々があった、私は小さい子に混じってその中で遊んでいた

  • くりこさんを乗せて私が運転していて
    運転がとにかく荒くて車が制御不能だった
    でもなぜか脱線してるのに落ちたり事故になったりしなかった
    バイト先でやっぱりバイトしていて団体客がいた

  • キタラみたいな会館みたいなところでリックさんに会った、何かしてて口元が口元に近付いた、
    いけないと思って防いでいたら防ぎきれなくなって、して、甘くて柔らかいと言われた、
    私は歯磨きをしてなかった、研究室の床がびしょ濡れになるくらいの作業をしていた、
    皆作業着を着ていて、プレス機もあるけど薄暗い部屋で、誰かがさすが版研だね、水はけがいいねって言っていた、
    帰り際にいないかと探したけどもうリックさんには会えなかった、
    帰りによったトイレが一面原色で赤が基調で黄色とかが入ってて、どこかで見たことのあるトイレだった、
    その後元彼と一緒にいて、彼は真っ白の作業着を着ていて、
    襟元にピンクの染みが付いていて、リックさんと元彼が入れ替わっていた、
    私は違和感を抱かずに汚れてるから着替えたらと言って、
    彼は同意して上半身裸になったけど夢の中の私もそんなもの見たくなくて元彼の体の方には視線を送らない、 向かい合って何かを話して私は帰った

  • 爽が出て来た、私は自転車で学校に向かってて、立体駐車場を抜けてサークル棟の前に自転車を停めようと思ったらサークル棟からこっちに向かってくる爽とすれ違って、私は嬉しかったのに挨拶もろくにしなくて、爽はらいつもより服と顔のコントラストが強くて肌は真っ白シャツは真っ赤で、結局殆ど話さないまま二人でサークル棟に入って、そこはバイトの更衣室で、鍵がしまってたから開けて着替えてたら他のバイトの人が着て、着替えて出勤したら18時2分前なのに店長に早いねと言われ、働いていたらC5のお一人さまにボトルを頼まれて持って行くもお客様は帰ってる、T13のお客様に楽器を持って来てと頼まれる、私の知らない新人が3人くらいいて、皆好き勝手してる、裏でテレビを見ながら書類書いたりしてる、一緒に更衣室で着替えてた爽はいつの間にか存在も記憶も私の中からなくなっていた。そんな夢。現実みたいな。

  • 父と母と兄弟がいて、確か姉、車で走ってた
    北広の家に入るイルミネーションの綺麗な家のところを曲がるときに事故って、
    私はトラックがぶつかる瞬間に車から飛び出て皆は乗っててトラックの運転手と言い合いになって家に帰ってきて、

    家では私と兄弟と母の3人で住んでたはずなのに恐る恐る父の部屋のドアを開けたら父が寝ていて、その後私の部屋を整頓していて、ずっと住んでなかったのにまだ使える状態なんだなって感動して、部屋のドアのところの上についている棚について寝ぼけ眼の父と相談して、そんな話し。

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