朝からラーメンを食べている、美味しいと感じる、空の器を一先ず廊下の机の上に置いておく、味噌汁の皿があったのでまとめて置いておく、向かいの席に李さん、と思ったら知らない女の子、とても良く喋る、会社の名前が間違っている、あやめ、あやね、
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恋人と演劇を見に行く、会場は原宿で、建物の中を抜けて近くへ、とても車線の広くて車の速い道路を斜め横断する
中はすごく狭くて、入るなり恋人の知り合いと思しき男性にまくし立てられる、御手洗に行こうと奥の個室に入ると、便座は2階部分に押し込められている、使うか悩んでいると外からものすごいノック音、外の御手洗を使えとのこと、一旦建物を出る 大きな宴会場でデスゲームをしている、13番の番号だったけれど欠番の12番にスライドが出来て着席できる、終わったあとは参加者が屯っている、先輩の上に座ってマッサージしたり跳ねたり、呑みに行く流れで談笑する
縁もたけなわな雰囲気、先輩と2人だったけれど誘うのも憚られて私は電話を長々としている、彼か先に階段を降りていく、後を追うと何やら彼も電話している、下まで降りると呑みに行きましょうと香焼さん、忙しいからと断る先輩 -
自分の部屋にたどり着けない夢、
帰ろうと思ってマンションのエレベーターに乗る、10階には辿り着かず、気がつくと電車に乗っていて新札幌、ベビーカーを押した女の人が2人入ってくる、女の子は歌を歌っていて、全くキーを外さずとても上手、社内はこの曲なんだっけ、CMでかかっている曲、母親は乗客の言葉をおうむ返しで赤子に話しかけている、改めてエレベーターに乗る、10人以上乗っていて満員、途中のフロアに止まって9階まで進んだのに、10階に行く前に気がついたら歌舞伎町の路上、出勤する前にシャワーに入って漫喫で漫画を読もうと思ったけど、時間を見ると10時、お咎めがあるかと社用携帯を見ると、関連するメッセはない、高橋さんに相談していると思ったら気がついたら母、
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