朝起きるとLINEが入っている、私の知らないシリーズのヨッシーがスタンプでおはようっと微笑みかけている、思わずスタンプで返すと即既読、おはようの文章で返信、びっくりしてスタンプを消す
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北広の家、後ろのベッドでは父と祖母が寝ている、宮尾からLINE、朝の7時、ネットカフェにいて静かなところで話したい、家に呼ぶけど阿佐ヶ谷辺にいるからどこか中央線沿線上で会いたい、8時くらいに向かうと伝える、彼が犯罪者だったこと、デジャヴュと思いながら出かける準備をする、気付くと脱毛サロンにいる、受付で長いこと待たされてからベッドに向かう、器械整備のような整備服を来たおじさんばかりがスタッフ、彼らが施術をしている、奥のベッドではレイプまがい、隣のベッドの女の子は本を読みながら受けている、男性が担当につく、広げた足の間にボトルと染みを作って、丸出し、いつ終わるかと聞いても答えてくれない、ふいに男性がいなくなり私は受付の椅子に置いてきた携帯を取りに行く、戻ると長テーブルに人が座っている、ケーキいかがですかとチョコケーキやチーズケーキなどがホールでどんどん運ばれてくる、食べようと取る、気がつくと刺身や他のものがテーブルいっぱいに置かれている、ふと宮尾との約束を思い出して時間はとうに過ぎている、暗くなって家に戻るとまだベッドには父と祖母、揺り起こす、
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元彼が友達とWEB通話で話している、何十人もいるから名前を伏せて混ざる、友達曰く愛してくれていたらしい、当人だとバレないかヒヤヒヤするも誰も何も言ってこない、
帰り道が分からなくなる、ふらふらと歩いているとあるはずのない線路などが近所にある、しばらく行くと夢と見まごうほど美しい広場と家、家には大きな大きな木があって、上の方左右にブランコがついている、木には赤や他の色をした果実がたわわに実っている、広場には綿毛になった花が咲き誇っていて、風が吹くと一面に広がる、
スーパーで数人と買い物をしている、今日のご飯を何にするか、独特な名前の麺を3人ともカゴに入れる、クレープが食べたくてショーケースの前、茶色い生地のカスタードと生クリームの入ったものを選ぶ -
トイレは真っ暗で、電気をつけて入ると待っていたかのように女の子な続く、真っ暗だったのに5、6個ある個室は全て埋まっている、個室に何かが出る、合図は金属の匂いと、ふと上を見ると女の子の足、顔がこちらを向く、頭が垂れ下がってくる、下がってきた頭を引っ張ると、人間らしい重さの音でどすんと床に崩れ落ちる、頭蓋骨が当たる嫌な音、トイレから逃げる、追いかけられる、警察や他校の人間がわらわらと入ってくる、足が重いと思ったら4人がかりで引き止められていたり、出口を抜ける途中、攻撃を食らう、3回目で肉体はびくともしないけど当人は死んでしまう、出口を抜けると男子校、両性、身体つきは男だけど付いていない、靴のサイズが女、学校生活を心待ちにしている
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