Drema

  • 皆で風呂に入ろうとすると会社宛に電話、コール音が鳴り止まないので出ると横で先輩がメモ帳とペンを持って待機、コール音がひっきりなしに聞こえるので無視して風呂へ、靴を置く場所がなくて洗濯機の脇へ隠す、先輩もと思ったが彼は式のために奥さんと奥の部屋で正装に着替えている、風呂から上がると2人が歩いている、新郎はスーツ、新婦はハーフパンツのライン入りジャージにへそを出して捲りあげた黒のトップス
    風呂上がり髪が濡れたまま女3人で記念撮影、買ったアイスはアイスモナカ天ぷらで熱々なのに冷たくて新しい、ワクチンを打つのに先輩他と歩いている、LINEのQRコードを読み取って受付、移動中は外を裸足で歩くから足の裏が痛い、気がつくと皆とはぐれていて、待合室から出ると何やら用紙を持っている、問診票を忘れたがなくても大丈夫らしい、
    古いアルバムを皆で見ている、キュレーターが一つひとつ説明を入れる、昔のゲーム機のパンフレットなど、そのゲーム機で4人対戦がはじまる 私の部屋で××している、お互い奉仕するような体制で、たまに部屋の外から足音がしてひやひやする

  • 16時、日帰りで出かけようと誘われたのは九州、着替えて家を出て雨が降っていたので傘を取りに戻る、外は風が強い、傍には知らない男、

  • 職場に行こうと道を歩いている、横断歩道を渡るが足が重くて思うように前に進めない、一歩一歩歩いていると向かいからなる、見るや否や倒れ込む、休んで地上に上がろうと脇道の階段、狭いステップで向かいからは血まみれの男2人が支え合うようにして降りてくる、後退も出来ず端ぎりぎりに寄って流す、その後にもう1人血まみれの男

  • 帰ろうとすると先輩と同じタイミング、エレベーターに2人と思ったら色々な人が乗ってくる、帰り道は女の子と2人、何かの団体に属している、彼女の家は集合住宅、別れると夜は暗くて、通り魔が出る電灯1つもない真暗な一本道、通り抜けると塀の上、思い浮かぶトトロ

  • 本屋でムック本を見ていると知人の男が店員をしていてコーナーに案内される、ムック本を見ていると本の紹介、体重をかけた下の本の表紙が切り取り線で破ける、お代を払おうと焦るのを制して別の店員が笑顔で下げていく、文房具コーナー、くすみピンクのカラーリングが増えていたり縁がぼかされた発色の新しいマッキーペン、シールタイプのマスキングテープを剥がしてしまって焦るけれど店員が直してくれる

  • 元彼が一人暮らししている部屋へ行く、知らない部屋、知らない男女が何人かいる、知らない男と絡まりながら一緒に部屋を出る、外で煙草を吸う
    北海道旅行は20時から移動、グループ分けを知らずに当日、行きのバスでメイクする女2人

  • 出勤前、朝早すぎたのであてもなく寄り道をしている、どしゃ降りになってきて8:30頃にコンビニ、店内も屋根がなくて雨が降っている、新宿駅まで行くバスを調べると8:58着、間に合わないので徒歩にしようと歩きはじめると香焼さんと他2人、職場に向かう

  • 18:30頃、早めに帰ろうとすると合わせたように先輩や同期が帰り支度をしている、そそくさとエレベーターホールへ行く、乗り合わせたエレベーターはボタンが増えていて、ビルが10階建てになっている、降りると女の子に眼鏡を忘れてますよねと話しかけられるけれど自分のものではないと返す、そっと群れから離れて歩く、明未と祐紀子と帰る、気が付くと祐紀子がいなくなっていて、明未の家のドアの前、雨が降っていて階段から雨粒が落ちてくる、LINEのブロックを解除しないとと思い操作をしていると当人からLINE、中に入る、

  • なかなか眠れなくて、ああ眠れたと目を覚ますと金縛り、そして目は覚めていなくて明晰夢かと遅れて気付く、相変わらず金縛り、怖がらないように意識しながら寝ようと意識を遠のかせる、夢の中で夢を見て、先輩がいる、こういう時に連絡できる恋人がいたら良いのになあ、もう無理だなあと元彼のことを思い浮かべる、少しだけ新しい年下くんのことも、意識しているうちに、耳元から声、歌、遠くから音、かけ消すように色んな歌を歌うけれど、隣人から壁を叩かれる、気が付くと夢の中にいて、私はどこかに泊まっている、良くないことが起こったなあと思い鳥居に一礼をして敷地内に入る、次の日仕事だから帰らないとと思う、あれ、帰ったんだっけ、外を歩くと見慣れた近所の風景、ものすごく身体が重くて、思うように前を向いて道を進めない、深夜なのに庭の手入れをしている主婦、傍ぎりぎりを通って目の前は道路、あまり視界も良くないから、轢かれるかもと思いながら無事に渡りきる、毛布にくるまった大柄な子ども、徐ろに毛布を外す、中から子ども2人、全員全裸、危ない人たちかなと思うけれど身体の自由が利かないから、仕方なくそばを通り抜ける、近くの家々から、手に何かしらおもちゃをひとつ持った同じ子たちが集まってくる、そばを通り抜けて走っていく、家に帰ってベッドに入ろうとするとベッドサイドに男、父親と認識している、全裸の子どもがいたと話す、最近は治安が良くないと男、思い出したように、ちょっと出掛けてくる、独り言のように、最近は治安が良くないと男、私の目の前に覆いかぶさって、手には鋭いミニナイフ、刃先がこちらに向いているから、手で抵抗する、逃れられたと思ったらもう1本のナイフ、防げなくて首に鋭い痛みを覚悟した瞬間、現実のベッドの上、金縛りもなく。

  • 最寄り駅までバス、隣には琴音、斜め前には爽とともか、駅前は長蛇の列でものすごく混んでいる、バスが停まれなくて迂回して違う場所に降りる、琴音は薄いブルーのジーンズにTシャツ、 LINEのアイコンを変える、良いね11、コメント6、明未からコメントと友達に、先輩からコメントと朝にLINE、

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