長い道路、ひたすらレースをしている
途中途中にワープがあったり、物体があったり、アイテムがある
私と男の子2人と一緒に走っていたけど、ふとワープにはいったらゴール
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西島秀俊が運転している、助手席に座ってドライブしている、ふと前を見ると女性、危ないと言ったけど間に合わないような距離、轢いてしまったかと思うけれど周りに体がないので大丈夫かなと安心する、運転手が怯えている、後部座席からリアガラスを見ると女性の死体が乗っかっている、驚きつつも車を停めて119、電話口で訝しげな反応をされ、ふと見ると女性はもういない、
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電車から降りて職場へ向かう、もう少しで職場のところで、鞄を持っていないことに気付く、取りに戻ろうとするけど服を着ていなかったから途中にあった洋服屋に寄る、レジに並ぶ直前に子供の群れが来て、レジに列ができる
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金土日、じゅんといる、テレビで恋空の続編が流れていて、ベッドに座ってじゅんに身を寄せる、一緒に来るを見たいなあと考えている、布団に潜っている彼、布団の上に座っている私、中に入りなよと言われ布団をめくると太ももの裏毛が生えていると言われる、毛がなければもっと可愛いのに、私は拗ねる、 じゅんがマクラメを薦めてくる、面白そうと思う、安田さんが通ってこれなんやと話に入ってくる、セットアップのかっちりした服を着ていたので着替えようと思う トイレにいく、入口でくりこさんとすれ違う、生理になっているのと私はショーツを2枚重ねて履いていた、ナプキンのあるトイレに行こうと立つ、 別のトイレに行くとテーブルとソファー、その近くにおもむろに便器が置いてある、目の前には形だけのパーテーション、ソファーには泉ちゃんが横たわっていてピタピタのニットを着ている、パーテーションを閉じて用を出そうとすると男性が覗き込んでくる、入口のドアに落書きをして更に人が集まってくる、便器から立ち上がり彼らに蹴りを入れる、
総武線から降りると後ろから威勢よく肩を叩かれ声をかけられる、どうして京王線でないのか疑問に思いつつも聞けず会社へ向かう
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プレゼンをしている、15分の持ち時間、大学に入った経緯やアートのことを話す、たかだか5ページほどの資料なのに、頭に入っていなくて全く上手く伝えられない、テレビでインタビューをした調査結果を伝える
旅費精算のレシートを紙に糊付けしていると、奄美の交通費を申請していいと言われる、小林さんは出張続きで申請額が200万、隣の子にあまりの額面に話を投げかけると大きな地震、皆すぐに逃げるから走っていてあまり揺れを感じられない、落ち着いて調べてみると震度7とか8とか、でも建物の窓は驚くくらい全く割れていない、大したことないのかもと思い私は鞄を取りに職場へ戻る -
会社の事業所を別の場所何ヶ所かに作る、近くにいる人と離れると時の流れに抗えなくて体がボロボロになってしまうので、常離れずにいた、同じ平行線続きで、砂漠やモアイ像、アマゾンのシマウマや原住民が暮らしている、ときどき強い波が来て、離れてしまいそうになる
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恋人と電車に乗り込む、騒がしい若者たちがいたので隣の車両へ丁度2席空いたので座る、隣には気の良さそうなお爺さん、持っていた切符がはらはらと私の手元に落ちてきたので軽く話しながら返す
注文したジャーマンポテトがとても美味しい、ずっと話しかけてくるお爺さんに堪忍袋の緒が切れ、音楽を聞くので話しかけないでくださいと言い彼の方をふと見るといない窓から下に落ちていて、真下の窓を開けて入らせようとするが玄関から戻ってくる -
ふとInstagramを開くと、朴くんから水着の写真にいいねとコメントが来ている、アカウントが見つかったので社内に広まるなあと思っていた
相席屋のようなお酒が飲めるお店でひとり、閉店時間になったのでレジに向かうと朴くんと友達らしき知らない男の子2人、店から出てどうせなので皆で2件目に行こうと思うが、朴くんが近くの電気屋に逃げる追いかけて電気屋に入って見つけ、話をしていたら場面が変わる、カンダの担当女性とWEBアポをしている、運用に向けて学生管理方法など話しているが、そもそも発注の可能性がない、同席の沢崎さんにもまず受注、と否される
高橋さんとラジオを配信することになる、開始のタイミングがよくわからない、周りも談笑しているので雑音まみれ、慣れていなくて全くうまく話せないが高橋さんも辿々しい、後ろから野次が入る配信が終わって高橋さんはなんで突然こんなことと憤っている、グレーのスーツが黒色になっていたオフィスが夜、先輩や他数名が働いている、メインの部屋の奥にガラス壁で仕切られた暗い部屋があって、私は度々一人でその部屋に行ってパソコンを開いていた、テレビで女優が出ている番組が流れている、上に白いノイズが入ったり入らなかったり、岩見沢では1時間に40センチの豪雪、その天気予報に慄く
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スキー学習か体育祭か、身嗜みを整えたくて朝早くに行く、ゆっくり支度をしようと思っていると意外にも続々と生徒が来る、隣の教室を使っていたが渋々自分のクラスに戻る、水道でメイクを落とそうとしたら順番待ちしているからと待たされる、その子は枝豆とさくらんぼを一緒に洗っていて、枝豆は砂糖の味がする、大きな旗を作った、新聞紙だがデザインと横長のサイズがクール、
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ももちゃんともう1人友達が泊まりに来る、2人とも看護師と朝早くに起きて出かける準備をしている、枕元に目覚まし時計とハンドソープを忘れていて、また来るから置いておいてと言われる、私の家の壁はとても低いパーテーションで、ドアを閉めて見送ったあとも外の様子が見える
帯状疱疹が出たのと夢の中でハリウッドスターが私の作品のレビューを書いたと聞き、病院と本屋へ行く
本屋はとても広くて海外ゴシップ誌のコーナーを見つけるのに苦心する、途中の映画コーナーでアルフレッド・ヒッチコックの本を見つけてパラパラとめくってみたりする、レビューは見つけられなかったけどアマチュアの版画作品が大量に載っているサイトを見つけ、構図や線の参考にしようと保存する
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