Drema

  • 適性検査を受けている、入力内容が残っていて回答が無効、残り数分で解き直すも不合格、
    米津、声をかけると意外にも饒舌、トーンが高い、温泉に行こうと探すけれど札幌駅前に適当な施設がない、街中を手を繋いで腕を絡めて歩く、満たされる優越感
    卵で貰ってきた子供たち、一晩で成人したけれど彼はだし巻き玉子、

  • 他部署のGMにあげたキーホルダーが波紋を呼ぶ、GMに諭されている最中にシャワーを浴びに浴室へ行く、何度も声をかけられ細い隙間のドア越しにやり取りをする、最中WiFiの番号を聞かれて読み上げるけれど裸眼で数字を読み間違えるので後にしてもらう、シャワーを浴びているとドアの外でシャンプー頭の全裸が2人洗顔料を貸してほしいというのでドア越しに手渡す、第一陣に渡したブルードットのタオル、貰って一度も使っていないピンクパープルも下ろす

  • トイレが詰まっている、交換したい券500円分まであと100ポイント、ブッフェ会場、入口手前の皿は使用済、隣の大皿を取ってベーコン2枚と茄子、椎茸と乗せていく、唐辛子の中身だけが飛び出たと右隣で大笑いする女子たち

  • 別れているけれど連絡を取る、会いに行く約束をして予約していた飛行機、朝目覚めると離陸まで1時間を切っている、後ろの時間に予約をずらしてLINE、午後もう一度目覚めると1時間前、翌日の便にしてLINEする

    エリちゃんに誘われ工場で働いている、クローンが知らないところで働き写真に収められSNSに上がっている、本物は倉庫の端で男性としゃがみながらボールペンを陳列している

  • 10時出社、部屋には有名人、部屋を出たのが30分過ぎで間に合わない、道端で空車のタクシーを見つけて手を挙げたけれど乗り込む前に割り込みされて逃す、後続の空車に乗り込む、新宿行きと伝える、もう少しで到着地、時間は52分くらい、間に合うとふんでいた目の前には近道の超高層のロータリー、右隣の車庫を通る道を選ぶ、渋滞とメンテナンスで一向に発車する気配がない、時間はとっくに10:20、会社からの連絡は来ていない、打刻や上司のスケジュール確認で社用携帯を出すも落として地面でこなごな、タクシーを諦めて電車に乗ろうとする、知らない路線と新宿は遠くて銀座辺りにいるようす、

  • 社用チャットに森ちゃんと空閑くんから連絡が来る、社用に来たことを不思議に思いつつライブの誘い、森ちゃんにはOK、空閑くんには関係ない文章をペーストして誤送、つっこまれつつもラリー
    体育館、疲れきって準備室、舘花さんにチャットで励まされたり話しかけられたり、コンタクトを外して何も見えていない
    女子達に付いて帰るといつものホームは知らない路線、特急が来て皆乗り込むけれど帰りの電車を探す、気が付くと蕨駅、上り方向の電車の乗り場が分からず降りると駅は公園の真ん中に立つウッドハウスの風貌、カラフルな外装と木の緑、階段で地上に降りると穏やかな田舎、住むのに良い街だと感じている、駅に向かうために階段を上がる、同じ方向へ向かう見知らぬ女性の後ろを追っている

  • 地下歩行通路を歩いていると左側にATM、入ろうとした女性が大きな悲鳴をあげて嘔吐する、悲鳴は男性の効果音のそれで、地下通路内に響き渡って何度も何度も再生されている、そこにあったものを大きな黒い袋に詰める、家族3人でドライブしたトランクにそれが乗っていて、捨てにいくために車を走らせる、後部座席で白い液体が飛び散っている

  • 眠ろうとしているベッドの上、先輩がガードのように覆いかぶさってくる、そのまま2人で眠る、朝起きると朝食はコーントーストと汁物

  • 展示を見るのに一本道の坂を歩いている、物売りのテントがふたつほど並んでいたり、店と住宅が立ち並んでいる、予定の20時まで1時間ほど時間があるので途中の雑貨屋に立ち寄る、センスのいい小物ポーチやPCケースが並んでいる、手元の荷物を落として拾っていると友希ちゃんがいる、気付いているのかいないのかそのまま通り過ぎていく、

  • 蜘蛛が出る、死骸を餌にしてカブトムシなのかクワガタなのかをおびき寄せる

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