Drema

  • 海にいった、でも足元が砂浜じゃなくて一面ゴムシートで、海というかプール、 中ではサメが泳いでいて、波打ち際に立ったら足が滑ってまさにサメが泳いでい るところに滑りこんでいってしまった、逃げて泳いで、岸についてみてみると痛 みはなかったけど太ももの裏から出血していた、職員の人を呼んで治療してほし いと伝えたのだけど何故だか全然治療してくれず、ただバックルームにいた、私 は小さい女の子を連れていて、職員の男の人は別の男の人と何か話していた、玄 関から出ようとすると隣の部屋やそのまた隣の部屋の男の人が何人か出てきて口 論しそうになっていた、皆不満げだった、私と女の子は帰りに車で送ってもらお うと思っていたから急いで職員の男の人を追いかけた、でも彼も追っ手から逃げ るべく車を出してそのまま行ってしまって、おしまい。

  • デイジーさんと女の子たちがどこかの飲食店でバイトしていてやっぱりデイジーさんは苛々と怒っていていつの間にか私も一緒に働いていて一緒に怒られていて、むっくるとクイズのようなものをしていてそこには聞いたこともないカタカナ4文字が羅列されていてどうやらそのうち一つはお米の名前の別名らしい、くがはこんな音楽 用語すぐにわかると言っていたらしいが私達にはさっぱりでiPhoneで検索をかけてみたけどいまいち当たらなくて最後にマリーンクピトなんてのがあって青い天使だって~と言ってはみたものの意味がわからない、私はカタカナではなく英語表記で検索すれば良かったのではないかと思った

  • 昔の人と大通を歩いていて、途中で行く先が違って別れた、
    歩いているといつか見パチンコ屋の地下のケバい女の子達が待機しているところをまた通った、
    そこは大通の外れで、切り替わって先輩と一緒に住んでる夢をみた、
    寮のようなところでルームシェアをしていて、若くて綺麗なお母さん的な存在がいて、
    廊下はとてもとても細くて、太った人は住めないつくりになっていた、
    先輩の部屋は私の部屋の隣か相部屋になっていて、
    先輩が出掛けるときわたしがいってらっしゃいませませーって言ったらませませーって返してくれた、
    お母さん的な存在の人と出掛けることになって私や他の女の子は外に出ていたけど先輩は出てこなかった、
    私は携帯電話を持ってこなかったことに気付いて部屋の方に戻ると、先輩と他の男の人が話していた、
    自分の部屋に入ると向かいに先輩のギターとベースともう一つよくわからない弦楽器があった、
    ギターを触って見たら弦は輪ゴムで、でも弾いたらちゃんと音がした、
    音を鳴らした瞬間人に見られて、先輩かと思ったら知らない太った人だった、

  • 登別の遊園地のようなところに来ていて、本物のサメの口に入るジェットコースターがあった、
    乗るとどんどんサメの口に近づいて行って、口から上の歯がみえてる、
    口の中に進んでいくと鋭い歯がずっと上に並んでいて、急降下していく、
    突き当りに着くと今度は後ろ向きで登っていく、乗る部分は細くてつるつるしてる、
    私は知らない女の子と友達になっていて、一緒に2回目乗る約束をした、
    時間になったのに待ち合わせ場所がわからなくてうろうろしていたら、遠くからその女の子が手招きしていた、
    私は走っていって、アトラクションと私がいたところの間を道路が分断していた、
    走って疲れ切った私は道路を車に轢かれそうなぎりぎりの速度で走って、そしてアトラクションに向かった、

  • 外スタジオを借りてて、スタジオは2つの階に分かれてた、私達のスペースは四角いカーペットの中

  • 実験芸術実習室の前で爽とか純さんとかと話していたら3講の時間になって、
    私は授業があったかどうか覚えていなくて時間割を見たら、版画の授業が入っていた、
    別れて研究室に行ったらもう授業は始まっていて、研究室が満員になるくらいいつもよりもかなりの人がいて、
    ありりんがそこに混じっていて、授業内容は椅子を作るものだった、
    座る部分が四角い木の椅子と丸いそれが積んであって、座面を削るのかと思ったら、
    上に便座の様な陶器の真っ白いカバーをつけるらしかった、カバーの形が選べて、
    中には真っ白いゴム製のものも混じっていた、陶器のカバーの座面に好みの絵を描くらしく、
    皆それぞれデザインを考えていた、私も近くに本棚があったので、画集を色々とみていた、
    ふと気が付くともう周りに人が誰もいなくなっていて、一歩踏み出すとスーパーの中だった、
    私が見ていた本棚以外は商品の陳列棚で、向こう側にはレジがあった、
    その光景の中に私が選んだ椅子とカバーがぽつんと置かれていて、これはどこに片付ければいいんだろう、と思った、

    部屋のコンポのスピーカーを黒いBOSSかなにかのものに変えた、格好良かった、

  • 爽と喧嘩する夢、彼女がメールで私はどうのこうのだと言った、2通、
    私がその内容に怒って出て行こうとしたら彼女が謝ってきた、無視して私は出て行った、
    北広島の実家からだと思う、サンワドーの駐車場を歩いていたら、父親から着信が六件来ていた、
    掛け直して喧嘩の経緯を話していたら電話の向こうが無言になり、
    仕方がないので家へ帰った、彼女はベッドの上に座っていて、テレビで映画を観ていた、
    部屋にはカシャカシャ言う謎のうるさい機械があった、私が彼女に怒った理由を話して、
    彼女は私の唇少し横に口付けして首に噛み付いた、そんな夢。

  • 私が学校に行くと一組の教室で爽が泣いていた、
    なぐさめている周りの子達に嫉妬して私はスルーしてトイレに行った、
    トイレに爽が来てやっぱり例の話題で悩んでいたのだと知る、
    私達はそのあとどこかへ行って、
    もう一度教室へ戻ってくる途中の筋肉広場で私はポケモンをしながらマスカラを塗っていた、
    爽にポケモンしてたでしょと言われ歩きながらマスカラを塗った自分を恥じた、
    教室に戻るとまだ一講の前8:55くらいで、
    私は授業があるけど爽はないらしく、スタジオに入って定演の練習をするらしかった。

  • 私と修造さんはバンドを組んでて、私が部室に入ると修造さんは部室で練習してた、その日は本番で、でもまだ私はひとフレーズも音取りしてなくて、曲目はそのコピー曲ひとつと純さんのオリジナル二曲、なぜか私達がやることになっていて、だけどあまり危機感を感じなかった。ペットボトル飲料を買いたくて外に出た私は全裸で、バスタオル一枚を手に持っていた、行きは方から被せて出掛けたけど、それだと下まで届かないからどうしようかと試行錯誤していた、店についたら私は夢の中でも代替のパンツを探していて、見つけたけど900円もしたからやめた、ペットボトルを買わずにポテトチップス一袋を買った、レジのおじさんに袋を開けて良いか聞かれ、特に何も考えずに返事をした、中のトレーと袋がとられてポテトチップスはポリ袋に入れて渡された、帰り道にバスタオルを体に巻けば良いことに気付き安心して歩いていた、向かいからいちゃいちゃとした男と女二人が歩いて来たと思ったらあっきーと加奈子ちゃんと誰かだった、避けようと思ったらあっきーが横断歩道の真ん中で通せんぼしてきて、私はバスタオルが下がって胸をチラ見せした、と思う、でもその後何もなく帰ってきて、おわり。

  • 夢の中の私がハリーポッターみたいだ、と感じた仕掛け通路を通っていた
    中は殆ど真っ暗で、一番初めはバーが下りていて先へ進めない風になっていた
    横の壁にはボタンがついていて、流れてくる小鳥の鳴き声の順にボタンを押すらしかった
    私はボタンを押さないでバーを押し上げて進んで、道はひたすら暗闇だった
    私と翔太さんは既に良い感じの雰囲気になっていて、私と翔太さんと、その真ん中に知らない男が入って3人でロフトベッドのようなところに座っていた
    少し窮屈だと思っていたら下の席の歌舞伎役者か落語家が、私の隣にあったネームプレートをよけていいと言ってきたけど、そのせいで窮屈な訳ではなかったから愛想笑いをした
    隣にいたからと男に甘えていたら翔太さんが不機嫌になっていた

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