Drema

  • 誰かに追われて逃げていて、建物の力に逃げ込んだと思ったら中にいたおじさんが逃げ道を誘導してくれて、外に出たと思ったらそのおしさんはユニクロの関係者で、私はそのまま本社へ、
    わたしは元彼と付き合っていて、私はやっぱり彼のことが好きではなくて、一緒の会社に受かっていた、入社後夢では恒例のファッションショーがあって、説明に同意したあと元彼とは男女で行くところが違って別れた、私は元彼が受かるくらいなんだからこの会社は大したことない会社なのではないかと思った、その時いたのはドンキホーテみたいな洗剤とかがたくさん売ってる売り場で、私は片っぱしから会社名を調べて受けようかと考えていた、

  • ライブに出忘れる、ゴーゴーだったのに出番をすっかり忘れてどこかへ行っているわたし、戻ってきて気付いてサトミに抱きついて謝る、
    ホテルに滞在している、母が死にそうで、助けるには花や草や道具や神父を3つ以上揃えなければならない、その日もしくは次の日は北広島の花ホールで作品搬入日で、私は岩見沢にいたともいえるしホテルにいたともいえる、外に出て花を摘む、神父さんに話しかけると拒否られタイムオーバー、しかしホテルに戻ると生きている、食べてしのいだと側に死体、次の日エレベーターに乗って5階に行こうとすると皆が奇っ怪な目で見る、昨日の死体があったフロア、私は自分の泊まっている2階で降りる、

  • ブリーチしたメッシュが気付いたら色とりどりになっていた、赤と緑と青と金と、隣にに彼がいて、緑の髪の毛を見て俺と同じと笑っていた、

  • 朝起きたら何か麗しい講義が始まった、私はベッドの上で受けていた、先生にしゃんとしなさいというようなことを言われる、朝起きたらシャワーに入ろうと思っていたのにな、と寝間着姿のまま考える、小柄だけどハンサムな男の人が現れて私にシルクで刷りたての名刺をくれる、先生にそれについて話したら辺りがどよめく、彼と名刺を刷る場所は過去のものらしい、私は彼から大きな板と台座をもらう、それを持って帰ったら爽に私へのお土産は?と不機嫌な顔をされる、皆でその板を台座に組み立てている最中、友達が遠くから絵画理論のレポートは?と私に尋ねる、そんなの知らないから私はないと答える、

  • ユニクロで服を買った、1000円くらいですぐに着られる服を探していて、私は500円でチュニックを買った、エスカレーターを上ってゲームセンターで残りの500円でできるもの、可愛いぬいぐるみを探していた、大きな倉庫のようなところにいて、私は私ともう一人女の子と彼ともう一人男の人とで話をしていた、私のiPodでずっと音楽がかかっていた、彼はギターとマルチエフェクターを持っていた、商品の並んだコンビニみたくもなっていた、私が帰ろうと彼にさよならしたけど彼は素っ気なくて、悔しいから入り口の古本を漁っていたらお客さんが来て、私はレジ打ちをした、その女の子は道展の申し込み書のようなものを持ってきて、もう終わったのにと思いながら精算した、そのあと倉庫で道展の作品のメンテナンスをしていた、美術部の友達が皆出てきた、知らない名前の紙があった、22:10くらいになってバイトだと思い先に帰ろうとしたら鞄を忘れて、とりに帰ったら今日は木曜日だからバイトは休みだと気付いて、最後までいた、帰る頃は私と彼と先生の3人だけになっていて、私は先生に年をきいたりしていた、目が覚めた、彼と一緒に帰れたかどうかはわかんない。

  • 研究室が怖いと言っていたと思ったら、前触れもなく真夜中に彼が訪ねてくる、明日仕事なのに大丈夫なの?と言うと否定も肯定もしなかったけどクビになるかもーなんて言っている、研究室に一緒にいた友人も驚いている、寝ようと言い出して折りたたみベッドで2人で寝た、と思ったら彼と外に出ている、駅の方まで相当な距離を2人で歩いて、どこに行くのと聞いたら俺はここに来たかったと言って目の前にあったのはパチンコ屋、私はお金ない、財布持ってくるの忘れた!と言いつつ中に入る、彼がおもむろに15,000円渡そうとしてきた、でも近くにいたチンピラに絡まれて、彼はそのまま打ちに行ってしまったし私はトイレに隠れた、パチンコ屋から出て、行くところがなくって町中をふらふらとしていた、どこかに泊まろうにもホテルも何もなくて、気が付いたら彼のアパートのドアの前だった、彼がドアを開けると研究室に戻っていて、そして彼は仕事だから帰ってしまった。

  • どこかの教室の片付け、掃除をしていた、彼はいつもより先輩らしい感じで机並べを一緒にしていた、私は並べ方がグダグダで彼に頭をぺしっとされる、いつの間にか彼は研究室に戻ってしまっていて私はそこにちらっと入る、彼が気付いて追いかけてくる、そこで偶然友達と会って話しかけられる、彼は何故呼ばれたのか早くききたくて苛々している、彼の友人とその彼女の関係についてその友人が話している、彼女はキスをねだってくるらしい、男は満更でもなさそう、そんな夢。

  • 家のすぐ近くまで彼が車で送ってくれた、畑の横の道をものすごい低速で。
    私が何かについてきくと彼はそれは2人でいちゃいちゃしてるようなことを言った
    ドラックストアの化粧品コーナーでひたすらにひたすらにサンプルでメイクを試してた

  • 岩見沢の駐輪場に私は自転車として使っている分厚いマットレスをチェーンいっこで繋ぐ、隣で自転車の形をした自転車を停めたくみちゃんがいっこで大丈夫?ときく 価値観、流される流されないの話

  • 校内で事件の容疑者にされかけていて疑っている先生を振り切って15時からの映画を観に行った、映画の最中でAKBの総選挙の結果発表が始まって、一位と二位は似た名前の女の子、三位はカオリちゃんで、私は六位くらいに入ってた、他の女の子と一緒に写真が並んでいたけどやっぱり私可愛くない、と思った、アホみたいなコメントもしてた、途中で映画のことを思い出して戻ったらアキの携帯に着信がきていて乗っ取られてた、私に刃物を向けてきた、と思ったら男が刃物を持っていて、とてもとても鋭利な刃物で追いかけられた、男は三人いた、ガムみたいな見た目の威力の弱い手榴弾もばらまいていた、

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