元彼が一人暮らししている部屋へ行く、知らない部屋、知らない男女が何人かいる、知らない男と絡まりながら一緒に部屋を出る、外で煙草を吸う
北海道旅行は20時から移動、グループ分けを知らずに当日、行きのバスでメイクする女2人
-
-
出勤前、朝早すぎたのであてもなく寄り道をしている、どしゃ降りになってきて8:30頃にコンビニ、店内も屋根がなくて雨が降っている、新宿駅まで行くバスを調べると8:58着、間に合わないので徒歩にしようと歩きはじめると香焼さんと他2人、職場に向かう
-
18:30頃、早めに帰ろうとすると合わせたように先輩や同期が帰り支度をしている、そそくさとエレベーターホールへ行く、乗り合わせたエレベーターはボタンが増えていて、ビルが10階建てになっている、降りると女の子に眼鏡を忘れてますよねと話しかけられるけれど自分のものではないと返す、そっと群れから離れて歩く、明未と祐紀子と帰る、気が付くと祐紀子がいなくなっていて、明未の家のドアの前、雨が降っていて階段から雨粒が落ちてくる、LINEのブロックを解除しないとと思い操作をしていると当人からLINE、中に入る、
-
なかなか眠れなくて、ああ眠れたと目を覚ますと金縛り、そして目は覚めていなくて明晰夢かと遅れて気付く、相変わらず金縛り、怖がらないように意識しながら寝ようと意識を遠のかせる、夢の中で夢を見て、先輩がいる、こういう時に連絡できる恋人がいたら良いのになあ、もう無理だなあと元彼のことを思い浮かべる、少しだけ新しい年下くんのことも、意識しているうちに、耳元から声、歌、遠くから音、かけ消すように色んな歌を歌うけれど、隣人から壁を叩かれる、気が付くと夢の中にいて、私はどこかに泊まっている、良くないことが起こったなあと思い鳥居に一礼をして敷地内に入る、次の日仕事だから帰らないとと思う、あれ、帰ったんだっけ、外を歩くと見慣れた近所の風景、ものすごく身体が重くて、思うように前を向いて道を進めない、深夜なのに庭の手入れをしている主婦、傍ぎりぎりを通って目の前は道路、あまり視界も良くないから、轢かれるかもと思いながら無事に渡りきる、毛布にくるまった大柄な子ども、徐ろに毛布を外す、中から子ども2人、全員全裸、危ない人たちかなと思うけれど身体の自由が利かないから、仕方なくそばを通り抜ける、近くの家々から、手に何かしらおもちゃをひとつ持った同じ子たちが集まってくる、そばを通り抜けて走っていく、家に帰ってベッドに入ろうとするとベッドサイドに男、父親と認識している、全裸の子どもがいたと話す、最近は治安が良くないと男、思い出したように、ちょっと出掛けてくる、独り言のように、最近は治安が良くないと男、私の目の前に覆いかぶさって、手には鋭いミニナイフ、刃先がこちらに向いているから、手で抵抗する、逃れられたと思ったらもう1本のナイフ、防げなくて首に鋭い痛みを覚悟した瞬間、現実のベッドの上、金縛りもなく。
-
最寄り駅までバス、隣には琴音、斜め前には爽とともか、駅前は長蛇の列でものすごく混んでいる、バスが停まれなくて迂回して違う場所に降りる、琴音は薄いブルーのジーンズにTシャツ、 LINEのアイコンを変える、良いね11、コメント6、明未からコメントと友達に、先輩からコメントと朝にLINE、
-
朝起きるとLINEが入っている、私の知らないシリーズのヨッシーがスタンプでおはようっと微笑みかけている、思わずスタンプで返すと即既読、おはようの文章で返信、びっくりしてスタンプを消す
-
19階ほどある高い建物から女の子が飛び降りる、瞬間を見る、下の階のバルコニーを受け助かる、別のビルから飛び降りる別の女の子、声をかけるとこちらをきっと睨みつける、履いていたローファーを海に投げる、石切りの要領でどこまでも跳ねていく、便乗して記録を伸ばす男、向かい、海の先から大量の小虫、海に潜るけど入ってくる、英語を使う職場なのにたどたどしい英語で電話する男、部屋から出る、教室まで付き添われ前のドアから入る、英語の歌の授業だったのに、単調なメロディーを日本語で歌っている
-
窓から見える規格外の大きさの白鳥、ゴムボートが3挺、先輩と駅から歩く、腕を絡ませて冬物の黒いコート、足元を写す一枚と2ショットを収めた一枚
-
朝方、家に行く約束をしている、湯船に浸かって待っている、眠い中家に向かう、彼の友達2人も同じく朝から向かっている、家に入りアポなし訪問を伝え帰す、彼はお風呂で寝ていて、湯気がもくもくとしている
-
先輩と同じ布団で寝ていて、目覚めて平日の朝に誘われる、断るけど結局する、着信が2件来ている、子供が熱を出したからすぐに迎えに来て欲しい、子供は小学生だしそれ以上の連絡がないし行くべきか迷う、校内ではいじめが横行している、腕を肘で半分に、そのまた半分に折られた少女が廊下の隅にいる
Designed with WordPress