杉本ちゃんと店内を見て回っている、普段より互いに馴れ馴れしさ、リュックの左端に短いカルパスと長いカルパスをぶら下げている、この愛想は他者に振りまかれるのだろうなと考えている、テーブルにかけて話していると遠くから女子、着ていた青色のセーターを褒められる、セーターを言い間違えていた、化粧室で鏡を見ると無地だったセーターに白い星柄が入っていた、
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仕事終わりに待ち合わせの約束がある、仕事帰りにスタジオへ行くと彼がいる、少し遠くから眺めて気づかれないようにしている、翔太さんがきて荷物を受け取る、合わせてフェスのチケットをもらい頼んでいたことをその時に思い出す、瑞来さんも一緒に行くことを知る、飲み物を入口の方から取ってきたり、あえて彼が気付くように近くを行き来する、近くで記者にインタビューを受けてる群れがあって彼だと思ったけど別人、 待ち合わせの時間、彼は気付いていて拗ねている、エレベーターの中で態度と表情が愛おしくて頭を撫でながら、知り合いのバーである話はしないでおこうと思った、 ライブを見に来ている、深夜に開催されて延びて延びて夜中の2時を回りそう、やたら観客と近かったり遠かったり、自分が出る側になり3ピース、演奏している自分を観客席で見ている、エフェクターを踏むタイミングが下手、そもそも全体的に演奏が練習不足、
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している、けど無性に悲しくて愛情もほぼ感じなくて、上からの圧を感じる、体制も辛い、息ができないし涙も流れている、悟られないようにするけど嬉しさが全くない、 18時に南口で会う約束をしている、先の行為で化粧が崩れていて、時間は17時過ぎ、余裕があるから美容部員にフル手直ししてもらおうと思い百貨店を探す、大丸の1Fに化粧品売場を見つけるけどブランド数が少ない、YSLは照明が暗くて香水や新作の展示になっている、めぼしいブランドがなくてIPSAに行こうとするけど1人待っていて店頭で眺めていても声をかけてくる気配がない、新作展示が主で、暗い赤いカラーマスカラを見つけて欲しいと思う、さ迷っているうちに時間は19分、南口までの移動時間を考慮して自分で手直しして向かおうと思う、 待ち合わせの前に時間があるので、新しい乗り物の試乗体験をしようと特設ブースにいる、バイクのような見た目かと思いきやデモ映像は人力で前後から車体をひっぱる、中は2人乗りでバーを掴んで地面に並行な姿勢、映像を見ているボウルから卵液のようなものがほぼ全てこぼれて床を汚す、到着地は任意に選べるというので南口にしてもらう 待ち合わせの前に1時間ほど時間があり、カフェに入る、客は私以外いなくて、背の高いグラスでアイスコーヒーと水とあとラーメンが出される、コーヒーは来てものの数秒ですべて飲み干し、水も残りわずか、ラーメンを食べている、気がつくと席はカウンターからテーブル席で、延々と店主が向かいに座って話している、外国旅行に行った思い出を嬉々として話している、待ち合わせの時間が近づいたのでメルペイで会計を済ませる
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色の検定を調べにレストランへ行く、AとB、ピンクと水色、内容は3段階で3色を使う、まずは決められたトーンのピンク、2色目は黄橙をその周りに広げる、3色目はその周りに更にピンク、Bの水色のことを聞こうとするとたしなめられる、最初の1組だけが検定で、あとは普通のレストラン、Bも見たかったけど時間がない、
外で花火がすごいと言うので店外へ出る、鮮やかな花火が上がっている、ホログラムが宙を泳いでいて、いつの間にか馬の形をしたホログラムに乗っていて空高くを飛んでいる、楽しいけれど落ちないかこわくて、自分の意思ではなく気がついたら乗馬の姿勢をして空にいたのでやはり自分の意思よりも脳が先行しているのかななどと考えている、
3人だけど自分と誰か好きな男ともう1人の男と爽とでディズニーにいる、好きな男は歴代の好きの集合体イデアみたいで誰かは分からないけど好き、2人でシアターのようなところで演奏を観ている、お互い帽子をかぶっていて、黒のチューリップハット、好きな男はベージュのキャップ、交換してみようと相手の頭にチューリップハットを乗せる、とても似合っていたけど反対にキャップはしっくりこなくて相手に戻す、トイレに行ってすぐに戻ってきて、男の子とイベント用のトイレらしく男性用にもう一度向かっていく、つられてトイレに行くも間違えて男性用に入り、出て女性用へ、席に戻るとハヌマーンが今日限りの復活で演奏をしている、好きな男はハヌマーンを知らない、客に演奏して欲しい曲を訊いて、最後の1曲を演奏している、滑舌が何ともで歌詞が難解で聞き取れないのがミソだと、好きな男に話している、爽は別のどこかにいて、伝えたら怒られるだろうなと考えている、もう1人の男と合流して3人で歩いている、こっそり手を繋ごうとしたけれど別の男の手前さらりとかわされる -
団地に住んでいる、男が襲ってくるというので押し入れは見つかりやすいリスクがあるので布団の中に母とふたりで隠れる、チョークがないと言っているが黒板のところにあると伝える、玄関に入ってきたところに分かるようチョークで布団の中にいると書く、布団には1人で隠れている、布団をめくられて足に銃を撃たれるがいない、どこだと連射する、早く銃を探しに行った祖父が戻ってくれば良いと願う、
翔太さんと買い物をしている、服を見ている翔太さんはパンツにハイヒールを違和感なく合わせて履きこなしている、
子供皆で暮らしている、避難命令、荷物をまとめる、ポストカードを売るとお金になる、集金していた子は他人の分を売って10万程にしている、売ったものの勿体なく手放したくなくて自分の荷物に束ごと入れようとする、移動用のバスか車が来て引き出しの中身を荷造りしていないと気付く、筆記用具と時計とアクセサリーと椅子の上に置いていたピアスを掴んで皆の後を追いかけて外に出ようとする、出ようと思ったところで建物が崩壊して人称が別で外から可哀想だと眺めている、自己人称に戻り祈る対象に割れたiPhoneを元に戻して美しくしてくれと祈る、元に戻った途端手のひらを返して醜い姿を見せる、
帰り道、バスで10駅弱先の停留所で降りてしまう、夜、反対方向のバスに乗る -
家に帰るバス、ガタイのいいスーツが前後ろ横、最後部席に香さんと織さん、降りる停留所をひとつ逃して降車ボタンを連打する、いつの間にかスーツは消えていて、2人に声をかけて一緒に降りる
メイク落としを頼むとボールを入れて動く機械を持ってくる、湯船の中からでは感電すると思い移動する、出てきた水蒸気でメイクが落ちていく、ナプキンだけを付けていてオムツのよう、
爽とホテルの部屋にいる、集まろうと4階の部屋から待ち合わせの2階へエレベーターで降りる、間違えてB1階を押し不穏な雰囲気ですぐにドアを閉める、2階につくと拘束具の男が向かってくるのでボタンを連打してドアを閉める、別のエレベーターに乗ったり別の階に行って再び2階、明るかったのでそのまま降りる、反対に向かおうとする爽を引き止めてホールへ、礼奈と成と合流する
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