大から小でなく点から入ったし押し付け。
コンサルなのに可能性の提示じゃなくて言いなり。
ただの媒体売り屋さん。
内容踏まえて直に持ってかれそう。
準備したものわーーってぶつけて他ネタなし。って感じになっちゃった。
どうしたら良かった?
文字を、言葉を紡ぐ
山手線ゲーム的な感じで言葉を返すときの快感。凡庸な返しをひとつすっ飛ばした粋な返し、言葉じりや単語を拾って関連付けて繋げて共通認識の元に言い換えたりする面白さ、どんな檸檬を仕掛けてやろうかと企んで、文字を、言葉を紡ぐ高揚感。
正しく伝わって、笑ってくれて、最高のパスを返してくれる存在は貴重だ。
離れても
わたしが考えすぎ、引き合いに出しすぎなのだろうけど、離れてもやはり関与するというかリンクする部分が多いというか。
系統似ていると言っていたし同じ道を用意することで成長すると思ってくれていたりとかそもそも直下でつんつるてんなのは見た目的にもマネジメント的にも色々詰められる部分もあるのだろうけど、売上がつくのなら勿論有難いことこの上ないけど。
数字つけてもらったり給与上げてもらったりで見合ったものをお返し出来ている感は微塵もなく。先に責任を与えられてほら、それ、やりなさいは好みだけど複雑なのはなにゆえか。
確度高くても頓挫したりド級のイレギュラー起こったり延々延々延々と先延ばしになったり、今回の単発入らなかったらもうぷっつんという心持ちだけどそうもいかないのですけどね。
1年と10ヶ月
パラレルワールド。
あの日転職を決めたわたしと、平行線の上にいた未来と。
ひとつの場所に2年も留まる。1年と10ヶ月。社会人最長記録を塗り替えようとしているお陰で、ずぶずぶの関係も築いたし、楽しいと思える時間も生み出せたし。 いわゆる社会人とは、こういうものなのだろう。留まって、徐々に立場が上がって居心地が良くなるか居場所がなくなるか。
そもそも関係値なんて深める気、さらさらなかったこんな人間でも人と交われたのだから上出来上出来。
もうこの世のどこにも
御曹司坊ちゃんとAmazonと底抜けポジティブマンと人間嫌いなイケメンと肩書き男と下ネタの奴。
それに容姿端麗な芯の強い女の子と見た目で判断されたくないという見た目損な女の子。
何より悲しいのはこんなことがあった女を定点的に見てくれる男はもうこの世のどこにもいない。どこにも。
恋人も浮気相手ももう、いない。
私が何していようと、その非日常を自慢する相手も話を聞いてくれる相手は、いない。
大好きだったなあ、あの人。こんな意味わかんない私をちゃんと、ちゃんと?ある程度理解してくれてて。
もっと自分をさらけ出した方が良いよ、壁を感じる。
だって作ってるもん。壁。