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父方の祖父の葬式、実際よりも更に大規模な会場、古風な日本風の部屋、場所が変わって祖母が話し出す、外見が整っている、年齢には52か62と書いてあって意外と若かったんだなと考えている、はっちゃけたスピーチ
開店前の雑貨屋に入る、人が全くいないので商品を見放題、欲しかったコップを見たいだけ見て比較して決めきる、背の高い本棚、高い脚立に昇って端から端まで好きなだけ見ていく、AKIRAや美術書、知らない古書が並んでいて気になるものを引き出してパラパラと眺める
彼と向かいあわせで座っている、女2人がやってきて名刺を渡してくる、中腰で両手で受け取る、名刺は前職の名前とレイアウト、年長の女が意図を説明し出すとても人だかりの建物、興味で引き寄せられるとアートか何かのイベントをしている、宴会場のような場所、カードを引く、男にどれが当たりかハズレかを説明される、巨大な器に入った赤いアルコール飲料を極細のストローで飲む、元彼はべろべろに酔っていて腹立たしくなる、タクシーを呼んで連れ出そうとする、帰りの電車の座席で転がりだす
ホームパーティー、鑑定人が来たり、結婚の話をしたり
倉庫で作業、帰ってきて家のデスク、ベッドには女子2人、馴れ馴れしい家族と電車のホームから乗ったエレベーターで乗り合わせる、携帯ゲームで遊んでいる、階段を降りていく、バレーボールが卓上で卓球のように行われている、階段を降りていく、台湾の出店が終結したようなフード売り場、大鶏排が食べたかったけどないから何も買わない、階段を降りていく、ごく一般的なフードコート、一角の御手洗へ行く
真夜中におやつを買いに家を出る、家の周りに大量の人だかり、家は学校と連なっている、正面からは入れず裏口の体育館の入口が家の鍵と同じ鍵穴なので鍵を開けて入る、校舎を抜けて家に向かう
千代川さんが美しいマダム、一緒にランチをする
1つ単位で買える画鋲、誕生日のお祝いディナー、海上レストラン、ももたんの家で着せ替え、写真はどれも別人みたい、ドレスや制服
神戸中心地のフランチャイズと電話の繋がらなかったumie以外に一通り挨拶しに行く、出戻りで働く、
母方の従姉妹の家、一面ウィンナーのピザに血かトマトかと思ったらケチャップのソースを大量にかけていく叔母、子供たちはボクシングをする、胸にはシールで半裸、ルールも知らないのにグローブをはめる
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