どうして昨日放置されたかが全く解らない。
見に覚えのないことなので原因不明。
別に気に障るような内容を送ったわけでもないし、
送ったのって9時よ。
寝てたって可能性はありえない。
だって起きてたの知ってるもの。
雨音に混じる貴方の吐息
守らなくちゃいけない自分の居場所みたいなものがあって、
此処もそうなのだけれど、
ツイッターというものはわたしの中でそれの結構な割合を占めていて、
それを友達に曝すなんてやっぱり論外なのでした、
第一一番話題に挙げてた人を招くなんて、
そのせいで偽装しなくちゃいけなかったわけだし、
ツイッターでは鬱も幸せも素だったんだけれども、
星屑の記憶
久しぶりに厄日。
彼から返信来ないのは誰のせいでもないから仕方ないとして、
折角出掛けたのに可愛いお洋服は見つからないし、
どしゃ降りになっちゃうし。
行きに地下鉄が人身事故で少し止まったんだけれど、
本当、こんな日なら死んじゃえそう。
なにもそんな白昼に、って思ったけど案外解らなくもない。
その指先が奏でるは虚構のメロディ
今日届いたメールの送り主さんたち。
やつ
さっちゃん
みーちゃん
かさい
だいもん
のだれ
部活関係も含めちゃうと8人も、
わたしったらなんでこんな、にわかリア充?
こわ。そのうち突き落とされるんだから。
蜜入りリンゴに要注意
わたしの携帯電話ったら一体どうしちゃったのかしらん。
一日にこんなに色んな子からメールが届くなんて!
彼に我らが部長にみーちゃんにさっちゃんにりほにいつかのおちびちゃんまで!
珍しいこともあるものね。
夜空を彩る火の粉たち
今見た映画がすてきだったのと、
はるちゃんにフラれちゃったのと、
彼からメールが返ってこないのと、
絵を描かなくちゃいけないのとで
おかしくなりそう。
こうなるならメールしなきゃよかったなんて思わないし、
そりゃあいつかは途切れるんだろうと思ってたし、
彼女なら面識もない人と友達にならないって思ったし、
やらなきゃいけないことがあるのも重々承知よ。
でもわたしは、
彼とメールしていたいし、
できることなら彼女とお近づきになりたかったし、
今すぐにでも現実逃避をしたいくらい。
でも現実はこう、
馬鹿みたいに被害妄想にならないで冷静に考えてみる。
別に彼は私に愛想をつかしたわけじゃない。
嫌われるようなメールはしてないし、
何より彼はそんなに身勝手な人じゃないから。
待ってたらメールの返信は必ず返ってくる。
それと、私が彼女に嫌われてるなんてことはない。
単純に彼女は私に興味を持ってないし、持つ気がないから断った。
それは意地悪だとか嫌悪だとかじゃなくて、住む世界が違った。
そういうことなんだと思う。
ここまで明白なのに二人のことを諦め切れない私は、
勘違いの成れの果ては
きみとのさよならでした、
やっぱり、彼がやることにはいつもちゃんとした理由がある.
信頼できる条件はそろってるんだけれど
だってメールはまめだし、律儀だし、気遣いだってすてきだし、
何より向こうに嫌われてないし.
でも確信したの、わたしが彼に心を許す日は来ない、半永久的に。
彼が女の子好きだとか、実は遊び人だとか、そういう理由もなくはないけど、
問題があるのはわたしのほう。
どんなに男の子と親しくなっても、
一緒に出かけたって、
いくら話したって、
やっぱり男性恐怖症は治りそうにもないから。
どうせ治せないんなら、楽しんじゃえばいい。
好きなことして、生きられればいい。
なーんて、また本心じゃないキレイゴトを口走る。
彼氏くんほしいよ、空気みたいな彼氏くん。
一緒にいて、自然体でいられるひと。
なんか頭の中だけじゃあ消化し切れなくて、日記の更新率がすごい(笑)
なんだかんだ言って、
なんだかんだ言って、なついてるのはわたしの方だわ。
ここ最近のわたしったら、彼に依存しすぎて大変。
一回お出掛けしたからもうあの子はいいや、
なんて思われて放置されているんじゃあないかと不安。
男の子に振り回されているって言うのはなんとも腑に落ちないんだけれど、
でも実際そんなところ。
福島に行ったら、しばらくみんなとはお別れ。
彼にも会えなければ、れなやふみにだって会えない。
折角の初谷先生の講習にも出られないし、
英語の講習で彼を盗み見ることだってできないわ。
彼となんちゃってデートがしたい。
金曜日の今頃はまだスターバックスだったのに。
わたしが福島で心配なのは原発だとか放射線だとかじゃあなくて地震なのであって、
そこのところはみんな大して気にも留めていないみたいだから、余計こわい。
わたしたちの身の安全、なんて言ってあまり屋外に出さない方針みたいだけれど、
地震が起きたらどこにいたって大体みんな死ぬんだから。
わたし、帰って来られなかったらどうしよう。
明日しっかりみんなに会っておこう。
ちなみに今荷造りをしていた途中だったんだけれど、
彼はメールをよこしてくれないし、準備とか用意なんてこの世で一番めか二番めくらいに嫌いだし、
とりあえず絶対に忘れちゃいけないもの。充電器諸々。
長旅なんて小さい頃以来じゃないかしら、大学生に可愛がってもらったあの頃。
今度は自立しなくてはならないのです、もうこんな年なのですから。
そういえば、深夜に荒川がやっていたってことがさっき判明。
あのアニメ、見たいけれどわざわざテレビを見に行くなんて面倒。
それに松田翔太が出ているらしい連ドラも珍しく見る気が起きたのだけれど、
やっぱり億劫さに妨害され断念。
嗚呼旅行って何から何までを持ってゆけばいいのかしらね。
in福島のスルーアウト、ずっとiPodくんはオフラインな訳なんだけれど、
メールどうしよう。
こんなに面倒なことが山積みになるんなら全国大会なんてもうどうだっていいのに。
いつ死んじゃうかわからない土地に行くくらいなら、
彼と一緒にいた方が100倍マシ。
初谷先生さようなら、講習はすべて残らず受けたかったけれど、
わたしには無理なのです、アイムソーリー。
バイバイサンキューが無性に聴きたい。
なんだか長々と綴ってしまったのでそろそろさようなら、お元気で。
追記。
iTunesがまたまた開かない…!
何度リインストールさせれば気が済むのよもう。
追追記。
彼からメール…!
浴槽に浮かぶ君の亡骸と夢
すてきだった思い出を忘れてしまわないように。
いつか一度は行ってみたかった豊平川の花火大会、やっと行けた。
ただし一緒に行ったのが彼氏くんじゃあないっていうのが唯一の難点かしら。
でも彼がすごく紳士的で意外とお洒落で面白い人だったから良かった。
あの人意外にも遊び人なのね、見た目は違えど。
だって先輩とお酒パーティーだなんて。
第一先輩に可愛がられてないなんて言っておいて先輩と遊びに行ってる、なんてあなた話が矛盾しすぎよ。
それにわたしは記念すべき初めての花火大会だったっていうのに、彼ったら毎年行っているんですって。
絶対毎年女の子を代わる代わる変えて行っているのね。
別にわたしが口調を挟むことじやあないからいいんだけれど。
花火のあとスターバックスに入って、閉店時間まで二人で延々と話していたんだけれど、
店員さんにカップルと間違えられるというハプニング。
別にわたしはいいんだけれど(むしろこれぞ青春!なんて思ったり、)
二人で今絶対に勘違いされてたよねー、なんて。
わたしも別に彼とは友達でいいし、彼も多分そういう気はないのだろうから、お互い居心地がすごく良い。
どうやらわたしは彼をみるとSの血が騒ぐらしく、やたらとちょっかいをかけてしまいました。
だってあの人の困った顔が素敵すぎて!
それに実は笑った顔がバイトの先輩に瓜二つで、暇さえあれば彼の顔を凝視していたいくらい。
さっきも言ったかしら、私服のセンスが良くて、びっくり。
本当に甚平を着てきたらわたし、興ざめするところだったけれど、そんなこともなく。
一緒に歩いていてなんだか嬉しかったもの。
彼は浴衣が似合ってたなんて言ってくれたけれど、
嘘はつかない人だから素直に喜んでいいのかしらね。
やっと青春した気がするわ、少しズレた青春だけれどね。
帰りにもも先輩にも会えたし、わたし本当に死んじゃう。
せめてもう一回お出掛けしてから、死にたいわ。