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milet

君の好きだった花と君を好きだった思い出

どきどきした感じって、忘れてはいけないものだと思う
ずっと近くに居ると人は意識し始めるなんていうけど
まさにそれは9割方合っていて
大体いつも一緒にいる彼女が好き
明日は学校だけど彼女に会えるしイタリア語の授業があるから楽しみ

そういえばあれから彼とはいつの間にか元通りになっていて
いつもこんな風にもやもやと修復されるから厭

今日のバイトはご予約26名様が入ってとても忙しかった
でも彼らの結婚祝いパーティーが終わった後はすっかり空いて
先輩にわからないことを沢山教えていただけた
接客が機械的と言われなんだかまだ慣れないな接客業というのは
帰りも先輩と一緒で良い一日!と思いきや
雨に降られ雨に打たれ帰宅

サルヴァトーレ•クオモ

✔サワー(お酒+炭酸)は基本的にNG
✔ドルチェの前におしぼり一掃する
✔Dセクは締めの作業する
✔飲み放題系でラストオーダーとったら飲み物メニュー下げる
✔子供向けピッツァ…クリームピッツァのジラソーレ
✔クーニャンはピストーラにないからアルコールフリーの手書で500円
✔アンティパストミストは作るのに時間かかることを説明(アンティパストミスト…盛り合わせてるやつ)
✔ワインは下にいくにつれて重く(辛く)なる
✔メルロー…渋みのあるワイン
✔ホットペッパーと飲み放題は併用不可

トーション折り方
きれいなトーション 真ん中あわせで完成形は長方形
汚い掃除用のは   三回三角に折る完成形は三角形

Dセク、客の荷物を棚の前とかに置いて預かるときはトーションをかける

桜鶏グリルはグリル欄

飲み放題頼まれたときはDセクにある飲み放題のメニューを持ってく
スタンダードの場合1280円、2時間制で90分後ラストオーダー
パーティードリンク128で打つ
タッロンチーノの紙の右側の色付いてる欄に書く

2テーブルまとめて会計するとき(主にDセク)
登録画面押して伝票合算押す

アンティパストは前菜、時間かかる
ピザも頼まれたらピザが先でも良いかきく
だめならドーポにする

2人でパスタを2つ頼んだとき
片方が先に来たら可哀相だから”同”ってボタン押す

皿洗い方
シンクに水ためる、ゴムパッキンふたつつける、皿がんがん入れる、汚れを落としてひたすら食洗機へ流す

木の皿は腐るから水につけない

ポルターレ 持ち帰り アテンド方法
トレンタの席に座ってもらう
入口にかかってるメニュー見せる

チーズなしピッツァのウンドゥーヤ・サンタルチアとか以外はチーズは二種類選べる
・レギュラー(パール)
・プレーン(ボッコンチーニ)
ボッコン勧める
イタリアから直輸入してまして…+360円なんですが(ボソッ)

ピストーラに打つ前にピッツァヨーロに何分かかるか聞く
客に確認とる

裏面ファミリーセットの横にクーポン載ってるけどデリだから関係ない

ピストーラ打ち方
すぐ持ち帰りならviaって書く
時間指定なら17:00UPとか書く
作るとこそれぞれ違うからすべての料理に手書で入力!
ファミリーセットは3頁目に。
ファミリーセットは全料理に手書でviaって書く
Lピッツァのみハーフ&ハーフ可
ハーフ&ハーフはピストーラ2頁目

そんな不確かなもので縛られるのも縛るのも厭

きりこさんも書いてたけど、やっぱり別れっていうのは何と無く開いた距離が広がって、どうにかしようと思ったときには修復不可能になっているんだろうなあ。最近はずっと空回りしてる。こういうことってどちらかが悪いというのではないと思うからそこは置いておくとしてもやっぱり感動的なくらいかみ合わなくて解り合えない。もう涙が出ちゃうわ。恋人と話すっていうのは楽しいことで、一緒にいてもそんな風に思えなくなったらそこに愛はないとは良く言いますが、そして話すと何だか些細なことで苛々してしまうし。わたし約束ってきらい、だって大抵のひとは口からでまかせだし、夢を話しても叶えてはくれないから。そんな不確かなもので縛られるのも縛るのも厭だからわたしは彼に確信めいたこととか都合のいいこととか、言わないんだけど、それが余計彼に不安を抱かせる原因だってこと。

螺鈿

行程は大きく分けると
下地の作業
漆を塗る作業
螺鈿を貼付けて定着させる加飾の作業
の3つ

下地
木で形が形成し終わってから塗りが終わるまで少なくとも33工程ととても長い。

①生漆
素材はケヤキの木を使用。
木は生きているため、木を切ったままでは、形が狂ってくる。
そのため生漆を刷り込みます。

②めすり
次に、木目の細かい中に、でこぼこを慣らすために、めすりをする。
錆移し(さびに、砥石の粉、水を混ぜあわたもの。)を使うんですが、という独特のにおいがするんですよね。

③和紙を貼る(布を貼る)
次に、小口(蓋が合わさる部分)に上を貼ります。こういう事をして木地を補強しています。

④下地として、地の粉を塗ります。これは輪島の砥の粉を使っています。砥の粉よりもより荒い目のものです。

こうして木地をだんだんつるつると平にさせていく。これが下地の工程。

漆を塗る

漆は刷毛で塗っていく。その後これを平らにするために静岡炭で表面を水研ぎをする。これでつるつるしているけど形が歪な刷毛の跡を、すっきりさせていきます。ここでは細かく言いませんが、何工程も塗ったり平らにしたりを繰り返してぽってり、テロットした漆の質感と、平坦な塗面を出していく。

加飾

貝殻の内側、外側のキラキラした部分を薄く板状にした物を使用。
それもとても滑らかになるまで研いで、飾りの形に切っていきます。難しい作業。 それをまた、漆を塗って磨いてを繰り返して定着させていく。

ポイントは最後に漆に埋もれていた貝が表に少し出るくらいにすること。これでキラキラがはっきり見えるようになる。

時代遅れの台詞と最先端の恋

前の私は彼に卒業しても変わらないんだね(変わってほしいのに、)と言っていたのに、
今は金髪にしたいと言う彼を嫌がっている。

最近私の部屋に来た彼が馴れ馴れしい。
そりゃあ恋人だけど、付き合いが長くなっても尊重するべき部分とか、ある筈。
人の携帯電話を勝手に使うなんて恋人であっても認めない。
あと同棲しているわけじゃあないのだから寝巻きを置いていくとかそういうことも。
私と付き合ってくれるのは嬉しいけれど、恋人面はしないでほしいというか、
説明し難い。
初々しく初心のままでいられたら素敵。

前世に溺れる仔羊たち

彼が髪の毛を染めて、その色がとても似合う茶髪だった。
金髪にしたいって言っているけれど、
今でもちゃらちゃらした見た目なのにそれ以上なんて厭。
でも印象が軽くなって本当に正解だったと思う。
格好良い。
人間中身だというけれどやっぱり見た目は関係してくるもので
そして私はそんな色に易々と染めてのけた彼が羨ましくて妬ましい。
悔しい。

夢の中でお目覚め

昨日はバイトの皆さまと飲み会に行って参りました。
あと一歩で大好きなトミーさんとxx出来たのに残念。
そしてその素敵な方と一緒に帰り(素敵な男は自転車まで素敵!)先輩の家に泊まり今を迎えております。
彼とは年が一回り違って、犬同士ということが発覚。
彼が私とチューしたいって言ってくれたのと、仕事中にマルコさんが唐突におっぱいと言ったのが愉快でした。
にやけちゃうので詳しく。
洗い場で彼からグラスのかごを受け取るとき、どうも持ち方の関係で私の胸とかごの間に彼の手が挟まったらしく、馬鹿!おっぱいが!と言われました。
マルコさんは性格悪そうで、でもすごく優しい人なのでした。あれこそツンデレだし、イケメンだから素敵。
マルコさん、飲み会に来てくれたら良かったのに残念。
けれど結婚していたという事実を知って驚き。
トミーさんがすすきの店に飛ばされてしまうと聞いてとてもとても衝撃的。
隣で大好きなトミーさんが寝ていてなんだか良い気分です。
キアラさんがいない間に足なぞを触りましたが(だってあの二人は確実に何かありますもの、)臆病者すぎてそれだけです。
仕事で見ても皆イケメンなのだけれど、私服姿なんてもうその辺を歩く超イケメンでした。
ジョーさんは昔モデル業をやっていたそうです。

スペードのクローバー

すごく勉強熱心な友人がいて、その子を見て思ったのは、私の行動する無意味さ。
ひとつ経験を積むたびに知識が増えていく。
私はチャンスを無駄にしている気がする。浪費している気がする。

生きる世界が違っても。

相手が彼だろうと親族だろうと友人だろうと、私はライバル視をするし、負けを認めるなんて厭なのだ。

オリーブとカシスオレンジとタバコ

美味しいチョリソーが食べられるお店に行ったら
子供でも取れちゃう位置にタバコが置いてあって
ひとつ貰ってきて吸ってみたら意外とむせなくて
癖になってしまいそうだし大変。

大好きなブラックオリーブを買ってきたから
オリーブとカシスオレンジとタバコでキャンドルナイト。

なんだかんだで私は恋人のことを愛してるんだなと思った。