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milet

良い方向に

猪子さんに振り返りの仕方と最終FBしてあげたかったなあ。思ったことすぐ聞く、わけ隔てなく話す。少し働きやすくなった気がする。あと明るく働いてたら明るくて楽しい話に入ることが多くて好循環。しんどかったけど池上さんにレジスピードと欠品のMTの話共有したら、自分でレジスピード調べてくれて重富さんに共有してくれてたから自分が思ってるより良い方向に進んでやったーって感じ。今の店舗では怒られるずにするりとかわす方だし(矛先しわ寄せが榎本さんに向いていてほんとすんません)、苦しまなければ仕事ではない、やりがいがないと思っていたけど普通に仕事してても仕事してる実感あるし楽してるわけではなくちゃんと努力できてるなと思える。
榎本さんと売場の話する頻度が上がったのがここ最近で一番嬉しい。重富さんにではなく向こうから在庫のこと聞いてくれるし、私も売場のこと気兼ねなく聞けるようになったし、ちょっとだけだけどくだけてくれたし。
重富さんにワイヤレスの莫大な在庫はぐらかさずにとりました、って言えたの進化やな。

あのお兄さんに、

電車でお兄さんが席を譲ってくれた。あのお兄さんに良いことありますように。
偶然思いついてチェックしたらミュゼに行けた。

自分の立ち位置

店長と面談。面接行けなかったことと研修のことと。
面接今回は見送りって言われて、わたしはぶっちゃけ内心ほっとしたし、全てがいい方向にまとまったなって思った。
神戸でいい環境で続けられるし、半年かけて正しくしっかり成長して店代とって店長目指せるし、転職活動する中で自分の立ち位置とか、市場価値の低さとかわかったし。龍さん、影は見ずに光だけ見ろ、できなかったことを数えるな、ネガティヴシンキングしちゃだめ。店舗CKは毎日必ず続ける。

24歳になって、24になったら、20代で

24歳になって、24になったら、20代で死んじゃえたらいいなーと思ってたけど、美しさは若さではないと様々に言われたしかにもしかしたらそうなのかもしれないとも思いはじめ、まあ実際死なずともそばにいてほしいしそばにいたい人間がいるわけだし結婚したいし子供とか家族とかもいいもんだなと思えてきた次第なので、そして人間案外丈夫だぞ、不摂生しててもこの年まで大病せず生きられちゃってるぞ、ってことで、もう割り切って老後のことを考えることにしました。
副業はじめたし、投資信託はじめたし、ついにちゃんと保険入ったし。

あの時自分に誓った言葉を見返す度、

鬱で辞めてしまった同期のことを思い出す度、ふと我に返る。
あの時自分に誓った言葉を見返す度、今の自分にハッとしてしまう。
あんなに悲しくて辛くていいことなんて一つもないこと、
二度としちゃいけないなって苦しくなる。
ときどきものすごく身勝手で視野が狭くなって落ち込んでしまうけど、
乗り越えなくちゃいけないんだよなあ。

コケッコー

結婚を前提に付き合ってくれませんか、
って嬉しすぎーはーー。
最近ちょっとした
良い話とかCMごときで
すぐうるりときてしまうので
こんなん涙出るに決まっとるやろー
泣くのはプロポーズの時にしてーって
言われたけどそりゃ涙も出るわ、
付き合うって言ったのも私からだし、
将来のこと云々も
ぱきっと答えてくれてなかったし、

そして思い悩んでるときの
仕草と態度と行動とが
なるほどーとわかったので
今度から
手出してこないキスしてこない
いちゃつかないで無口なときは
なんか言うことあって考えてるから
急かさんとこ。

料理できなくてもなんとかなるんやね…

良縁

起きて今になって冷静に考えると、
昨日立て続けに3人もナンパされたの、
縁結びの神社でお守り買ったからかもしれない…
とハッとした
新たな良縁を結びつけてくれる、と。
良縁かは置いておいて、
たしかに新しい縁だね
ナンパ男にしては珍しく
引き下がらなかったし
良い人オーラ出てたし。
昨日気づけば一杯付き合ったのにな!

神社の力、神さまの力スゲエ。

それは果たして壊滅的なまでの創造性の欠如か、はたまた思いの弱さか。

選ぶと決めるはちがう。
と思う、というか気付いたわけでして。
好きなことやってきたし、
というか嫌なことから目をそらしてやり過ごす系の人生でしたので
少し語弊がありはしますけども
自分がやりたいこと好きなこともの居心地の良い環境に身を置いていて、
それが私の選択であり自分で決めたことであるという
アイデンティティを持って生きていたけど。
それってどうやら違うぞ、と。
私が考え行動していたのはあくまでも趣味嗜好のチョイスであり決断ではなくて。
そこには強さではなく楽観があり。
その意思決定も果たして自分の中からなのか外的影響なのかという。

未来の将来のビジョンが描けないっていうのは、
それは果たして壊滅的なまでの創造性の欠如か、はたまた思いの弱さか。
私は東京で働きたいでしょ、恋人とカフェもやってみたいでしょ、
そこで働いてる自分、
そこで働いてる自分の顔、
そこで働いてる自分の感情、感覚、環境。
イメージできないものに向かおうったってそりゃあ無理よねえ。
アメリカどこにあるかわからないのに飛行機乗っちゃうみたいなねえ。

自分と対峙しろー逃げるなーってやつ。
ホンマに。

知らない世界

世の中には自分の知らない世界がごまんとあるのは勿論わかってたし知ってるつもりだったけど、メンサみたいに世の中に何かしらのコミュニティは存在してはいるけど、若い層を軸として、まさかこんな会社があって、その中でセレブや心の豊かな人間がいるということ、そんな世界がほんとにすぐ近くにあって、私の隣で息してたこと、一番衝撃。話の内容や考え方の軸自体は、UQのそれとあまり変わらなくて、やはり成功者の言葉というのは皆一貫しているんだなあ、と。次世代に必要とされてる人間像や時代説明も、知ってる範疇から超えてなかった。けど。自分がこのコミュニティに認められ、入れ、未来が開けたことに喜び。自社も頑張れば頑張るだけ上がっていける制度だから、ものすごく言ってることがスッと入ってきたし、そういう中で2年働いてきたから、そういう意味での衝撃はなかった。…お金が増えるの、めっっちゃ良くないですかーー。自分と対して年の変わらない美男美女が、自らの意思で、スキルで、金を稼いで私の倍くらいの収入を得て豊かに暮らしてるの、憧れないわけがない。

仕事ではないけど。

仕事ではないけど。スカウトしてくれた萩原さんとお話。私ぶっちゃけブランドを広める為の人的戦略、数打って広めるぜ的なスカウトかと思ってたんだけど、もうなんか会って2回目の若者にブランドのこと、会社の生い立ち詳しく教えてくれて、めちゃくちゃ信頼できた。人のところに重きを置いてブランディングと活動してるの、すごく良き。それぞれ個性が立ってて、それを伸ばして作り上げているところ、サーフに興味はないが純粋にいい、と思った。あと、いつも導入でさらっとバイトに伝えてる会社の歴史、聞く側としてはめちゃ大事だな。私が転職してやってみたかったこと、イベント企画やデザインや人と密に関わって何か考えたり話したり自由に働いたり、それが叶うステージかもしない、神戸の会社に籍を置くつもりはないけど、モデルで終わらせずに軸のところに関わっていきたい。