嗚呼なんて楽しみなのかしら!私ね、本を売ったのよ。近いうちに近所の古本屋さんに持って行こうと思っていたら、家まで取りに来て貰えるシステムがあって。昨日35冊一気に売り払ったわ。宅配のおじさんには申し訳ない気がしたけれど(だって重たい段ボールを5階から1階まで運ぶんだもの!)、良かったわ。値段がつかないものもあるだろうけれど、2・3千円は戻ってくるんじゃあないかしら。楽しみ!
今ではもう何もかも遅すぎて
なんかよく分からないけれど無性に自己主張したい時とか
好きなものを心行くまで語りたい時とか
此処があって良かった
だって私は好きなものを面と向かってお友達に好きだなんて言える質じゃあないし
折角同志がいるのに一人でもやもやするなんて勿体ない
取り敢えず私が森ガールなこと、みんなが分かってくれただけで嬉しいの
シロップなんてみんな知らないでしょ?
でもいいの
あまり言い触らすと必ず批評されるから
私の好みを否定されてしまうから
そうして私のハートが砕けてしまうよりかは、一人で悶える方が良いのだわきっと
お酒が入って(ちなみに私未成年、)自分のことを話したら、後から後悔する質なの
だから話さない
小学校・中学校で嫌という程学んだわ
人間なんて信用出来ないもの
友情なんて、なんて言わないけれど、親友はいるけれど、最近は上辺の子の方が多いかしら
人に心を開いたら、自分が痛い思いをすること、もう分かってるもの
それなのにそれなのに
人の心にズカズカと入ってくるあの子達の図々しさったら!
なんて言って本当は私嬉しいんじゃないかしら
けれど全部話したら私死ぬしかないわ
それかあの子達を殺す
私はポーカーフェイスで秘密主義の私のままで
昔みたいに戻れたらなんて考えたりするけれどね、
心に開いた穴っていうの?
精神的ダメージ、
回復不可能だから。
全部吐き出したいな、誰か救って欲しいっていつも思ってるんだけどな
ただただ君の名前を繰り返すばかり。
初めて此処と向こうが繋がったの。ほんとの私。
2010年7月29日
こんな夜中に
誰が見るのかなとか思うけど久しぶりに日記書いてみました。
ちょっと前から夏休みです。
毎日講習→部活→お買い物で早くも今月のお小遣いが破産しそうです。
前見せてもらってから気になってた漫画買って、
一目惚れしたスカート衝動買いして、
どっちにしようか迷った靴下結局両方お買い上げして、
漫画は大人買いしようかと思ったけどライヴとかカラオケとか行けなくなるからがまん。
今月と来月でお金貯めてパニエ買おうかと思ってたけど水の泡です。
余裕あったらCDもまとめ買いしたかったけど。
そういえば本屋さんに森ガールの雑誌が二冊も売ってたけど、あんまり可愛くなかったのです。
街で見掛けるお洒落さんの方がよっぽど惚れる///
てか二日連続ヴィレヴァン行ったら二日連続ゴスロリちゃんがいました可愛かったあ
あーパーマかけたいなあ
シロップは最高だ!
終わり。
朝になる前に消します
ちょっと今私の思考はぐちゃぐちゃみたいです
ケイクオンザストロベリー
探しても探しても良いものに巡り逢えないのなら、ハンドメイドに限るわよね。
私スカートが欲しいの。
流行りのヒラヒラしてる短いのじゃなくて、もっとふわっとしたシルエットで丈の長いスカート。
膝ギリギリの長さくらいあって水玉で、まるでパニエを履いているみたいなものよ。
普通のスカートを買って中にパニエを履けば早いんだけれど、まず私にはパニエもなければ可愛い柄のスカートもないの。
だってお店に行ったって、フリルが数段ついてもさもさしているやつか、花柄しかないんだもの。
可愛くないわ。陳腐よ。
ネットでパニエを買うのも良いんだけれど、実際のところ作った方が安いんじゃないかしら、なんて。
サルエルパンツも欲しいしどうしようかしらん。
愛はそのままで美味しいから調味料は加えないで下さい
ノリで友達の家に泊まって今帰ってきたんだけど、まるで朝帰りしたみたいで、帰り道ビクビクしてたわ。何しろ制服を着た明らかに女子高生ですって子が朝の5時に歩いてるんだから。それに警察に補導されそうになって危なかったの。昨日夜中の11時くらいに友達の家まで歩いてたら、いきなりパトカーが私達の横を通り過ぎて目の前で停まって。あれって補導されたら警察署に連れていかれるのかしら。どのみち親に連絡いくことは間違いないだろうから、見逃してくれて一安心。友達の家に行く前は、私とその子と他の2人でカラオケに行ってマックに行って話してたんだけど、マックは高校生は10時までですとか行って追い出されちゃったのよね。だから道端でずっと話してたの。なんか、まるでお話の世界みたいだったわ。こんな身近に非日常があるなんて。帝人みたいに退屈で仕方なくて何か刺激が欲しい私にとっては最高の1日だったけど、衝撃的だった。だって病んでたのは知ってたけど、まさかリスカまでしてるなんて思わなかったし、ノリで告白なんてするべきじゃあないし、家庭環境の複雑さの度合いが半端ないし。私なんて何も言えないわよ。だって私はああいう場所にいちゃいけない存在だし。実際私は病んでるふりをしてはいるけれど、病んではいないもの。この年まで呑気にお気楽に生きてきて、本当はクラスでキャーキャーいってる子達の中にいるべきなのよね。消極的だから苦手なんだけどね。でも、私にはあの子の苦しみは分かってあげられないのよ。だって、あまり詳しく書かないけど、本当に驚いたし悲しかったし、痛々しかった。私達がいたあの場所だけが2次元で、紙の上の世界で、彼女は悲劇のヒロインで、私はきっと脇役エキストラ。彼女自伝でも書けそうって言ってたけど、本当に出せると思う。