吐きそうとかもう無理とかはならないんだけど、静かに、少しずつ、男という生き物が嫌いになりそう。たかが30分、されど30分。はやくいけよと思ってしまう心がきっと透けて無の時間が生まれているんだろうね、ほんのちょっとずつ心が壊れていく、がらがらじゃなくてさらさらという音がする気がするね、砂の塔が崩れる。
昨日深夜に家路に辿り着きまあ吃驚な時間に眠り、今朝は30分で身支度をしたけど、ほぼ駄目出しされることなくセミナーの内容すっと通ったの、ここ最近の中で最も嬉しかったなあ。いつもの重苦しい沈黙じゃなくて、納得してくれた感じ、小林さんの肯定的ないいんじゃない、大屋戸さんのお褒め。3時間しかかけてない、むしろ3時間で濃密に詰めたからこそ、かも。