クリスマスの出来事をつらつらと。
昨日は英語の講習の後、倫理の講習を二人でサボって帰宅。
帰り道に夕食の食材を買い込んだら、3000円になって吃驚。
家に着いて夕食の準備開始。
五時に食べる予定だったけれど実際に食べたのは七時半くらい。
彼の料理の美味しさといったら。
ストロガノフがとろんとしてたのはご愛嬌。
大体私には作れないし尊敬してしまう。
面白半分で着て貰った白衣が似合っていて、不覚にも格好良いと思った自分に喝。
食事が出来て、キャンドルと橙灯だけで夕食。
彼からの贈物は本。だと思っていたらまさかのサプライズ!
指輪を貰った。可愛い色だし、何より大きさがぴったり。
嵌めた瞬間に指にしっくり馴染んで思わずにやけちゃって。
アクセサリーをくれると思っていなかったから本当に嬉しかった。
部屋に入ったら計画通り押し倒されて、かぷり。
母親在宅ゆえ、声を出さないお約束でプレイ。
入れたは良いけれど、ゴムが破れちゃって強制終了。
ゴムなしで良い?なんて愚問をされなくて良かった。
気持ち良さで0.02mmなんて買うからよ。
彼が私の気合を入れてすべすべにした太ももに大大大満足。
触ってひたすら興奮してくれたので私までご満悦。
手入れのし甲斐がある反応を有難う。
一回いかせた後寝ちゃって、起きたら十一時半。
終電を調べたら十一時四十一分。
間に合わないし帰る術もないから、結局泊まり。
お互い次の日の一限目から講習があったから避けたかったのだけれども。
二人でまたベッドに戻って、寝ようと言いつつ悪戯。
太ももの素晴らしさを実感、あれを彼にくっつけるだけでムラムラ。
朝起きて一緒に登校。
倫理の講習後一緒に朝昼兼用ご飯を調達。
部室で目撃されたから、もう先生も後輩たちも公認。
学校と予備校ばかりで制服しか着ないから指輪をつける機会が皆無。
そんなわけで家でつけて、彼を思い出して嬉しくなる。
彼と付き合えて良かったななんて、幸せをかみしめる今日この頃。