消えそうな位はにかんだ、

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今日久しぶりに部活があって学校に行ったんだけれど、

何故か教室に彼がいたの!

いたの、なんて書いたけれど直接見た訳ではなくて、

彼の靴と雰囲気で判断したんだけれどね。

教室にいること自体は別に不思議でも何でもないんだけれど

(彼も部活かもしれないもの)、

クラスの人達が一緒にいたのよ。

どうして集まっていたのかは私には分からないけれど、

会えたような気がして嬉しかったわ。

本当は喜べない筈なのに、

やっぱりすぐには変われないものね。

追記:一日に二回も日記を更新してる、

本当はまだ書きたいことがあるんだけれどね。

それと、もっと上手く文章を書けるようになりたいわ。