大事な恋人ができてネガティブな思考じゃなくなった部分も増えたんだけど、やっぱり死にたいな、っていうフラフラした感情は未だに内在で、それどころか何だか幸せになったことでああこのまま死んでしまいたいって気持ちになることが多々あるから、病んでるわけじゃないのに死にたいとかつぶやきたくなっちゃうわけで、なんだろうな、普通は幸せの絶頂にいたらこのまま続けば、なんて思うのかしら、でもそんなのは夢物語なので、そりゃあたまには思うけれども、だから絶対に次にくる不幸せを味わう前に、最期の記憶が幸せなままで死にたいわけで、彼と会った帰り道に飛び込み自殺だとかをできたらどんなに素敵かしらね、でもそれって彼氏くんに依存しずぎじゃあないのかなって、どんなに大事でも命令されたくないし愛のある束縛は良くても自由がないのは醒める。