セルリアンブルーの君の瞳に陰りを見た

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通学路を泣きそうになりながら帰ってる。
やっぱりわたしはわたしに甘いんだなあって痛感。
怒られるなんて思わなかったよ、ならしょうがないな、って言ってもらえると思ったの。

好き勝手に生きてきてそれが許される環境だったから、今日のは流石にショックだった。
あんなにがつんと言われたのなんて小さい頃以来で、子供だった自分はよく耐えて生き延びたなあ、なんて感慨深い。

なめんなよ
代わりならいくらでもいる