団地に住んでいる、男が襲ってくるというので押し入れは見つかりやすいリスクがあるので布団の中に母とふたりで隠れる、チョークがないと言っているが黒板のところにあると伝える、玄関に入ってきたところに分かるようチョークで布団の中にいると書く、布団には1人で隠れている、布団をめくられて足に銃を撃たれるがいない、どこだと連射する、早く銃を探しに行った祖父が戻ってくれば良いと願う、
翔太さんと買い物をしている、服を見ている翔太さんはパンツにハイヒールを違和感なく合わせて履きこなしている、
子供皆で暮らしている、避難命令、荷物をまとめる、ポストカードを売るとお金になる、集金していた子は他人の分を売って10万程にしている、売ったものの勿体なく手放したくなくて自分の荷物に束ごと入れようとする、移動用のバスか車が来て引き出しの中身を荷造りしていないと気付く、筆記用具と時計とアクセサリーと椅子の上に置いていたピアスを掴んで皆の後を追いかけて外に出ようとする、出ようと思ったところで建物が崩壊して人称が別で外から可哀想だと眺めている、自己人称に戻り祈る対象に割れたiPhoneを元に戻して美しくしてくれと祈る、元に戻った途端手のひらを返して醜い姿を見せる、
帰り道、バスで10駅弱先の停留所で降りてしまう、夜、反対方向のバスに乗る