Drema -post-

昔の人と大通を歩いていて、途中で行く先が違って別れた、
歩いているといつか見パチンコ屋の地下のケバい女の子達が待機しているところをまた通った、
そこは大通の外れで、切り替わって先輩と一緒に住んでる夢をみた、
寮のようなところでルームシェアをしていて、若くて綺麗なお母さん的な存在がいて、
廊下はとてもとても細くて、太った人は住めないつくりになっていた、
先輩の部屋は私の部屋の隣か相部屋になっていて、
先輩が出掛けるときわたしがいってらっしゃいませませーって言ったらませませーって返してくれた、
お母さん的な存在の人と出掛けることになって私や他の女の子は外に出ていたけど先輩は出てこなかった、
私は携帯電話を持ってこなかったことに気付いて部屋の方に戻ると、先輩と他の男の人が話していた、
自分の部屋に入ると向かいに先輩のギターとベースともう一つよくわからない弦楽器があった、
ギターを触って見たら弦は輪ゴムで、でも弾いたらちゃんと音がした、
音を鳴らした瞬間人に見られて、先輩かと思ったら知らない太った人だった、

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