戦争にいく、上の力が強くていいなりの恐怖政治、人じゃない魔法使える生き物といる、寿命が短い、最後は魔法の力を奪われて連れていかれる、そのタイミングで反乱を起こそうとしたけど鎮圧される、逆らうと銃殺されるから降伏して壁に手をつけて大人しくするしかなくて悔しくて泣いている、横の階段から女の子が降りてきて、国旗色みたいな白緑何色かのものをくれる、
大人になってその少女に会いにいく、母から聞かされていて自分のことを認知してくれている、昔助けた男性2人、初めて助けたのが自分ら、イケメンの方。少女も大きくなっていて、年上の大学教授兼、肩書きの多い男性、彼の仕事の関係で異国にいく、妊娠中、だからごめんなさいと言われる
家は大きなお洒落な家で、皆優しい。家具は代々のアンティークものや、IKEAのレンタルのものが多いらしい。
彼女はパンツを履いていたけど、とても不自由そう、いじめられていたりした話も聞こえる、苦労している、自由に生きているのに周りからよく思われなくて色々心労がある、パンツを渡して、履いて喜んでいたけど膝の部分が全然伸びなくてやっぱり居心地が悪そう、彼女のためにUQのストレッチするパンツを渡そうともう一度会いにいく、10月、彼女が見当たらなくて恐る恐る聞くと、8月に亡くなっていた。号泣しながら目が覚める。