恋人と演劇を見に行く、会場は原宿で、建物の中を抜けて近くへ、とても車線の広くて車の速い道路を斜め横断する
中はすごく狭くて、入るなり恋人の知り合いと思しき男性にまくし立てられる、御手洗に行こうと奥の個室に入ると、便座は2階部分に押し込められている、使うか悩んでいると外からものすごいノック音、外の御手洗を使えとのこと、一旦建物を出る 大きな宴会場でデスゲームをしている、13番の番号だったけれど欠番の12番にスライドが出来て着席できる、終わったあとは参加者が屯っている、先輩の上に座ってマッサージしたり跳ねたり、呑みに行く流れで談笑する
縁もたけなわな雰囲気、先輩と2人だったけれど誘うのも憚られて私は電話を長々としている、彼か先に階段を降りていく、後を追うと何やら彼も電話している、下まで降りると呑みに行きましょうと香焼さん、忙しいからと断る先輩