自己感覚と自己認識と他社評価の他社認知に大きな大きな開きがあり、私は全く要領の良い人間でなくて、というのはある角度から見た一端であって、別に100%そんなことはないと思っているのだけれど、それすらも幻想?理想? それはともかくとして、私には逃げ道があるのが最も良くない状態で、仕事のうまくいかないのを恋人のせいにしている、恋人の時間がなければ、仕事に打ち込めるのに。それは半分正論で、でもいないといないで不安なのだ、恋人から得ている栄養分は多分にあるし。でも恋人のいなかったこの2年間で仕事の評価が上がったのもまた事実で。
ものすごく会いたいのに会うと何か違うの違和感、なんだかフラッシュバック、デジャヴュ。 いつだって彼は悪くないのだ、悪いのは自分の心の持ちようとエネルギー不足だと解っているのだけど、とはいえ現状の生活において改善の見込み、なし。 普段の考え方とか、他人に対して常々どちらか片一方が100%悪いなんで状況、ないと考えているのに、これに関しては完全にこちら側の気の持ちようでしょう。 パラレルワールド、彼がいなければ新規もとれて、等と考える、絵に描いた餅かしら?でもそれしかないと思って打ち込める環境と心持ちは大いに大きいので、結局私は彼の存在に甘えている、一方で甘える自分も厭で、この乖離こしがどっちも中途半端な現況を招いてる、と思いました。 後輩とか正直まじでどうでも良いし関心もないのだけれど、サポートの皆々も然り、フリでも構えと、売上あげてない自分が話しかけても、なんてとどのつまりひねくれた私の考えなわけで。 わかってても認めたくないことなんてこの世に五万とあるでしょ。 忙しさを言い訳に遠くに遠くに遠ざけてただけ。 本音で話すとかぬかしながら、別にお互い本音なんて1mmくらいしか話してないでしょ? なにゆえそんなに他人に関心を持てるの? 他人は変えられないといいながら私に説教してくるの、滑稽以外の何者でもないな?