BUMPの新曲の友達の唄、ドラえもんの映画の主題歌になるんですって。否定する気はないけど、個人的には複雑。紅白出る出ないはガセだったけれど、NHKのみんなのうたといい、最近は随分子供向けな気がする。なんて分かったようなことを言っちゃってるけど、私は何も分かってないのねきっと。藤くんドラえもんのファンだったのね、可愛い。今日のSOLで早速友達の唄がオンエアみたいだけれど、はっきり言ってラジオを聴くのが面倒。いつもそうなんだけれど、実際聴くと、ああ聴いて良かったって思うのよ。なんだか日記飽きちゃった。兎に角、最近のロックでもなく過去を振り返っちゃうようなまさしく三十路って感じの世界観と、大衆向け音楽へと化しちゃったBUMPが私はあまり好きじゃない。終わり。