このままずっと、

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思いっきり全部を吐き出してしまう勢いです。
たまには自暴自棄だって良いのです。

テスト週間なのにまた世界史のプリントを色んな意味で忘れた。
絵の題材を今この瞬間にでも決めなくちゃいけないのに決まらない。
古典の宿題、ワークも添削もやってない。
推薦の書類、やった方が良いのは目に見えているけどやりたくない。

わたしがメールすればいいのかも、などという思いがちらりと脳裏をよぎる。
でもそれは出来ないだろう、というよりしたくないのだ。
わたしからメールをする、それはつまりわたしが負けを認めるようなもの。
向こうは全く意識していないにせよ、わたしの中ではこれは耐久戦なのだ。
だから意地でもメールはしない、その結果今、こうして苦しんでいるのだが。

認めたくないけど、わたしかなり彼に依存してる。
メールが来るのが当たり前になって、
永遠なんて絶対にありえないって言う思いまでは捨ててなかったけど、
このままずっとメールできるって思ってたのに。
信じちゃだめな人だったのかな、友達が多い人はきらいだ。
わたしをほんとに大事にくれる人は、孤独な人であってほしい。
人気者だったらわたしはきっと相手の周りの人たちをころしてしまう。