経験の大切さの裏側

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永らく健全なときめきなどなかったのだけど、色々と思い巡らせているの結構刺さっているのかもしれない。
必要なエネルギー源は、如何なる源であれ多方面に効力を発揮するので色々なモノゴトを進められるかもしれない、と思いつつ。
接吻も、手を繋いだことも、出来事のひとつとして受け流している自分がいて、経験の大切さの裏側の慣れて麻痺することの虚しさ。