キタラみたいな会館みたいなところでリックさんに会った、何かしてて口元が口元に近付いた、
いけないと思って防いでいたら防ぎきれなくなって、して、甘くて柔らかいと言われた、
私は歯磨きをしてなかった、研究室の床がびしょ濡れになるくらいの作業をしていた、
皆作業着を着ていて、プレス機もあるけど薄暗い部屋で、誰かがさすが版研だね、水はけがいいねって言っていた、
帰り際にいないかと探したけどもうリックさんには会えなかった、
帰りによったトイレが一面原色で赤が基調で黄色とかが入ってて、どこかで見たことのあるトイレだった、
その後元彼と一緒にいて、彼は真っ白の作業着を着ていて、
襟元にピンクの染みが付いていて、リックさんと元彼が入れ替わっていた、
私は違和感を抱かずに汚れてるから着替えたらと言って、
彼は同意して上半身裸になったけど夢の中の私もそんなもの見たくなくて元彼の体の方には視線を送らない、
向かい合って何かを話して私は帰った