登別の遊園地のようなところに来ていて、本物のサメの口に入るジェットコースターがあった、
乗るとどんどんサメの口に近づいて行って、口から上の歯がみえてる、
口の中に進んでいくと鋭い歯がずっと上に並んでいて、急降下していく、
突き当りに着くと今度は後ろ向きで登っていく、乗る部分は細くてつるつるしてる、
私は知らない女の子と友達になっていて、一緒に2回目乗る約束をした、
時間になったのに待ち合わせ場所がわからなくてうろうろしていたら、遠くからその女の子が手招きしていた、
私は走っていって、アトラクションと私がいたところの間を道路が分断していた、
走って疲れ切った私は道路を車に轢かれそうなぎりぎりの速度で走って、そしてアトラクションに向かった、