Drema -post-

朝起きたら何か麗しい講義が始まった、私はベッドの上で受けていた、先生にしゃんとしなさいというようなことを言われる、朝起きたらシャワーに入ろうと思っていたのにな、と寝間着姿のまま考える、小柄だけどハンサムな男の人が現れて私にシルクで刷りたての名刺をくれる、先生にそれについて話したら辺りがどよめく、彼と名刺を刷る場所は過去のものらしい、私は彼から大きな板と台座をもらう、それを持って帰ったら爽に私へのお土産は?と不機嫌な顔をされる、皆でその板を台座に組み立てている最中、友達が遠くから絵画理論のレポートは?と私に尋ねる、そんなの知らないから私はないと答える、

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