ふとInstagramを開くと、朴くんから水着の写真にいいねとコメントが来ている、アカウントが見つかったので社内に広まるなあと思っていた
相席屋のようなお酒が飲めるお店でひとり、閉店時間になったのでレジに向かうと朴くんと友達らしき知らない男の子2人、店から出てどうせなので皆で2件目に行こうと思うが、朴くんが近くの電気屋に逃げる追いかけて電気屋に入って見つけ、話をしていたら場面が変わる、カンダの担当女性とWEBアポをしている、運用に向けて学生管理方法など話しているが、そもそも発注の可能性がない、同席の沢崎さんにもまず受注、と否される
高橋さんとラジオを配信することになる、開始のタイミングがよくわからない、周りも談笑しているので雑音まみれ、慣れていなくて全くうまく話せないが高橋さんも辿々しい、後ろから野次が入る配信が終わって高橋さんはなんで突然こんなことと憤っている、グレーのスーツが黒色になっていた
オフィスが夜、先輩や他数名が働いている、メインの部屋の奥にガラス壁で仕切られた暗い部屋があって、私は度々一人でその部屋に行ってパソコンを開いていた、テレビで女優が出ている番組が流れている、上に白いノイズが入ったり入らなかったり、岩見沢では1時間に40センチの豪雪、その天気予報に慄く