ritten /
Drema -post-
9時ギリギリ、古本ともうひとつ大きな袋を持って電車に乗っている、座って手元に集中しているとひと駅乗り過ごす、ドア横に立っていてふと前を見るとGM、遅刻にならないと思い安心する、ドアが開いて順に出ようとするとおやどさんが徐ろに出る、外は何も無くて空から地上へ落下していく、死なず全身骨折で無事と知る、車椅子に乗って旅館のようなところにいる、崖を降りたり階段を降りられなくなったりする
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