心にとって時間とは何か
心にとって時間とは何か

心にとって時間とは何か

記憶が自分が思考する自分の脳内にしかないから都合よく解釈してリピート再生できるわけであって、電脳みたい記憶が記録になったとして、便利なそれをそのまま受け入れられるのかな、記憶だからこそ自分の都合の良い解釈ができて、過去を過去として認められる、みたいなことだったりしないのかな。すべてが完全無欠、欠け漏れ抜けのない状態の純度100%のいわゆる事実は、自分史として許容できるのか?