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  • 道すがら落ちているコイン…おかねは、
    お前さんが見出した価値じゃ。
    お前さんが拾ってしまっていいんだよ。
    足を動かして世の中にある価値を探す。
    うんうん、それが基本じゃな。

    — ドアを開ける短いゲーム おじいさん

  • 大きな志を成すためには、共に目指す者が必要不可欠だ。
    「人望」というものがいかに大切であるかに、
    青年は気付いていないのだろうか。

    NieR Re[in]carnation グリフ 血塗られた勲章 一話

  • 努力したことが自信につながる。
    全ては経験なんだよ。

    — ペルソナ5 ザ・ロイヤル モルガナ 4/27朝

  • 人はどうしても「自分が弱い」という前提じゃなくて、「自分が強い」という前提でいろんなことをやりがちです。
    僕も毎日が「これだけやれるはずだったのに、これしかできなかった」という毎日の繰り返しでしかないのですが、これは、もう何十年も前から完全に最初のハードル設定が誤っているということですね。

    人生100年時代における「これからの働き方、これからの生き方」を考える|Keynote【FUZE2020 #4】 HR NOTE

  • 私の作る洋服は高価ですが、それは特別の生地を作って、あらゆるディティールにまで確かな技術を追求した結果そうなるのです。3着の洋服を買う代わりに、どうしてそのお金で1着買ってそれを楽しもうとしないのでしょう。世の中には不必要なものが多すぎます。

    — 川久保玲

  • あなたのおかげで人生が毎日美しいものになる。私の心は永遠にあなたのもの。一緒に学んで成長することを祝して…

    ジャスティン&ヘイリー・ビーバー、婚約1周年を祝う Numero TOKYO

  • 映画監督の難しさの一つは、登場人物の上に立たないようにい続けることです。優れた芸術は、道徳を振りかざしません。自分もそうならないように気を付けています。

    「自分の声で語れるのは自分だけ」。映画『アルマゲドン・タイム ある日々の肖像』ジェームズ・グレイ監督が脚本も書き続ける理由 GINZA

  • フレグランスの名前というものは、その周りにある生活を作り出すと思うのです。それがやがて、その人の個性になる。人は相手の外見を案外ちゃんとは見ていないものですが、香りはよく覚えています。フレグランスはあなたが誰かに残す記憶の一部です。だからこそ、その香りに名前があることは重要な気がします。

    〈イソップ〉のフレグランスは「常にストーリーから始まる」。創業メンバーに聞くクリエイティブの秘密。 GINZA

  • お客様と採用に関する話をするなかで、「目標数の達成」は必ず議題にあがります。そんなとき「内定を出した学生のレベルが高すぎたから、内定承諾率が下がってしまったのではないか。自社に承諾してくれそうなフィット感の高い 学生に内定を出そう」という話になることがあります。・・・私も今の採用市況のなか、「目標数の達成」に苦しんでいるお客様の姿を見ているので、どうしてもゴールへの近道がしたくなります。・・・それは「採用」ではなく「補充」だねと言う話になりました。・・・「強い組織を作る」ためには、自社にとって分不相応、つまり組織の未来を担っていく人を仲間にすることこそが、採用活動が果たすべき役割だと。

    パフ通信11月27日号 -Are you a liar?- Puff

  • 新しいアイディアを考えるときは、最初からボツにはせずに、限界までハードルを下げること。あとは、手を動かして具体的に詰めてみる。それで人に見せるなどしてフィードバックをもらう。その繰り返しがいいのかなと思います。アウトプットまで習慣化したほうが、考える力は確実に鍛えられると思います。

    「頭の柔らかい人」は知っている3大発想法 DIAMOND online